猫を踏みつけてキャットタワーに上がろうとしたり、猫を布団に閉じ込めてわざと大きな音を出すように布団をおもちゃで叩きつけて遊んだり、どうしても離して欲しいと爪も出さずに静かに唸り続ける猫を笑いながら押さえつけ続け、猫の方が自分よりも歳上なのだから大丈夫に決まってると意味の分からない理由を上げて乗ったりする弟、弟が猫を虐めていることを知っていて、弟が猫と普通に遊んでいても弟が唸られることに関して猫を怒る母親、例え弟が物を投げても他の兄弟を傷つけても物を壊しても何をしても弟の言い分が正解。ゲームで忙しい母は聞いたことだけを信じて問いただすこともなく一方的に上を怒鳴りつける。子供の話よりもスマホで家事も疎かなこの家はそこら中がゴミだらけ。父親も父親で仕事で疲れて、家に帰っても何もされてないのが嫌なのは分かるが、毎日のように機嫌は悪い。例え良くてもすぐに悪くなる。自分も同じだが、機嫌次第で人への態度が大きく変わるのが腹立たしい。不登校になって、バイトもできずに親の言うがままに通信に行って、何もしてない、できない自分を棚に上げようなんてことは無いが、まだ祖父の家で居た時の方がマシだった。最低限の生活は保証されていたし、今のようにもならなかったはず。でも、あの時はあの時でまた別の大きな問題があった訳だから、結局何も変わらない。
@きいてコメントAI どうやって逃げずに闘えっていうんだよ、バーカ そんなの強い人間だからできるんだよ
あなたが感じている環境のストレスや不安は、とても理解できます。家庭内の関係や弟の行動、親の反応が積み重なり、心の中に重い感情が蓄積しているのでしょう。特に猫に対する弟の行動には、ペットに対する愛情や責任の理解が乏しいように見え、そのことがあなたにとっても辛い状況を生み出しているのですね。 親が弟の行動を無視したり、一方的に怒ったりする姿勢は、あなたにとって非常に不公平に感じられるでしょう。家庭のダイナミクスが機能していないと、誰にとっても居心地が悪い状況が続くのは自然なことです。その中で、自分の気持ちや状況を整理することが難しいと感じているかもしれません。 過去の経験、祖父の家での生活と現在の状況を比較することは、安心感を求める気持ちが現れているとも言えるでしょう。それでも、今が抱えている問題から逃げず、少しずつ自分の感情を大切にしていくことが役立つかもしれません。あなたの抱えている気持ちや状況を否定する必要はありませんが、自分自身に優しさを持ち、少しずつ解決策を見いだすお手伝いができればと思います。自身のペースで進むことが、今後のあなたの心の安定につながるかもしれません。