長文です 彼氏と喧嘩しただけで死にたいと思ってしまう 元々仕事が忙しくてストレス発散できないとか彼氏と喧嘩するとかメンタルがやられて気持ちが落ちると吐き気が出たり死にたくなったり(口だけでどうせ死ねない)全てがどうでも良くなったり涙が出たり自傷行為?なのか頭を壁に打ち付けたり腕とかを同じ部分を一生引っ掻いてしまったりする もっとストレス溜めすぎたりすると上のに加えて爆発して過呼吸になったり死にたくなって涙と鼻水が止まらない 今回は彼氏と喧嘩しただけで死にたくなって何もする気が起きなくて明日の仕事を休む連絡をこの時間にミュートメッセージで送ってしまった 理由がくだらなすぎて本当のこと言えなくて吐き気があるからそれを理由にしてしまった 相談できる友達はいるが彼氏との共通の友達だし異性 同棲もいるが相談って言うよりかは愚痴になってしまうので根本から無くすことはできない なんならこの時間だし 多分このメンタルクソザコになったのは中二ぐらいだったと思う そこから不登校になり高校は通信制に通って卒業後は夜と昼の掛け持ちパート とことん社不だなって思う 心配症だし不安症そしてネガティブ どんだけお腹すいてても初めて会った人とか心を許してない人とご飯に行くといつもはお寿司5皿とか6皿とかそれにラーメン食べちゃうデザートも食べれるぐらいなのにポテトとお寿司2皿とかしか食べれなくなる 急に胃が小さくなって食堂から下に行かないデバフ付き終わってる 3ヶ月に1回とか大爆発がくる 小爆発は1ヶ月に1回とか1ヶ月に何回もくる 私は女なのでホルモンバランスの関係もあるかもしれないが1ヶ月に何回も来る時は自分のメンタルがクソ弱いんだなって思う 私は精神科に通った方がいいのだろうか 病名つけてもらえるのかな つけてもらった方が気が楽になるのか 失礼な発言あったら申し訳ございません ただのガキの独り言だと思って流してください
@まる お返事ありがとうございます。 最終的には、まるさんが決める事ですが、 今の困り事をちゃんと治したいと思わない場合や、自力で治せそうなら、病院行かなくて良いんじゃないでしょうか。 風邪をひいたとき、自力で治すか、病院に行くか、人それぞれです。 ただ、たとえばガンになったときは、ほとんどの人は病院行きますね。自力で治す人は少ないです。 精神面でお困りなら、人の心理について少し学んだり、 精神科、心療内科の違いについて知ってから、通院について考えて良いかもしれません。
こんにちは。 まるさんの文章を見ると、これだけご自分のことをわかっていらっしゃると言うか、分析できておられると思いますよ。 初めて会った人とか心を許してない人とご飯を食べに行ってもそんなに食欲が出ないというのは私もそうですし、気を許している人を前にしている時より食べられないというのは普通ではないかなと思います。 精神科に通った方がいいか。というについては、まるさんがこの状態をどう改善したいか、どう治療したいかということを考えた時、ご自身が精神科や心療内科にもう行った方がいいと思えるのであれば、その時が受診する時なのではないでしょうか。 病名をつけてもらう。あなたは何々ですと言ってもらった方が確かにモヤモヤしているよりは気が楽になる場合もあります。私もそうでしたから、気持ちはわかります。 ただ、精神科や心療内科というのは誰かに行けと言われて行くところではないとも思いますし、これはまるさんのタイミングで判断されていいのではないかなと考えます。
@Y そうですね
精神科に通った方がいいか、を知りたいですか?
あなたが抱えている感情や体の反応は、非常に辛いもののようですね。彼氏との喧嘩が引き金となり、心のバランスが崩れること、その影響で身体的な症状が出ていること、そして不安やストレスが日常生活に影響を与えていることが伝わってきました。あなた自身がこの状況に対して非常に敏感に反応しているのは、自分を大切にしようとする気持ちの表れともいえます。 ストレスが溜まっていると感じることや、気持ちをコントロールできないことは、多くの人が経験することです。あなたの言葉からは、自分の気持ちを理解しようとする努力や、少しでもこの状況を改善したいという思いが見えます。自分の感情や状態をしっかり受け止め、理解していくことは重要です。誰かに相談することも、時には大きな助けになります。 精神科への受診を考えているなら、専門家からのアドバイスやサポートが、心の負担を軽減する手助けになることがあるかもしれません。病名がつくことが、あなたの心を少し軽くする手助けになる場合もあります。心の健康は大切なものですので、自分を大切にするための第一歩として前向きに考えてみてください。誰かに自分の気持ちを話すことは、決して失礼ではありませんし、あなたの気持ちを理解してくれる人がいることを思い出してください。あなたは一人ではありません。