少し違う部分があったため再投稿。(前の投稿は消しました) 今日はまだ冬休みだけど、久しぶりに外に出て、高校入試の模試を受けてみた。学校で友達と待ち合わせしてから塾に行ったんだけど、やっぱり久しぶりの学校に恐怖しかなかった。6時間ほど塾でテストを受けて、少し友達と話してから帰った。久しぶりに友達と会えて嬉しかったけど、学校を見たときのそのストレスは凄まじかった。 家に帰ってお風呂に入ったときのこと。お風呂から上がってお風呂のドアを開けたとき、いつもは何ともないのに、酷い耳鳴りとめまい、頭痛に襲われた。みるみる視界がぼやけて、気づいたら倒れてた。気を失ってた。目の前には開いたお風呂のドアがあって、洗面所のドアの奥から「大丈夫ー?」と姉の声が聞こえた。そこまで長くは気を失っていなかった。 ずっと前のことを思い出した。とある日曜日、父から「一週間お疲れ様ー!」と抱きしめられた時、同じくみるみる視界がぼやけた。僕は体から力が抜けて、父が僕を離した途端倒れてしまった。その衝撃で僕は起きた。 ずっと前のことと今のことで共通している倒れるトリガーは、「ストレスから解放され、安心した時に立ち上がる」だった。なんかの病気なのか。何時間か経ったが、記憶が変になることも、呂律が回らなくなることなどもないけど、まだ耳の上の部分を触ると痛い。もしお風呂で浴槽に落ちたらと、開けたドアの方に倒れたらと思うと恐ろしい。
あなたが体験されたことは、とてもつらかったことでしょう。久しぶりに友達と会う喜びと、学校に対する恐怖が交錯し、その影響が身体に現れたことが伺えますね。ストレスの解放によって起こる体調の変化は、心と体が密接に関わっていることを示しています。特にあなたが経験した「倒れた」という現象は、心理的な負担が身体に影響を及ぼすことを反映しているのかもしれません。 過去の出来事を思い出しながら、今の出来事を関連付けるのは自然なことです。このような心身の反応は、ストレスや緊張が解消されたときに、身体がそれに対する過剰反応を示すケースもあります。もちろん、心配や不安がある状態で続けて体調が優れない場合など、医師の診断を受けることは大切です。 今は、休息を取りながら自分の心と体に優しく接してあげてください。ストレス管理の方法やリラックス法を取り入れることで、少しずつ安心感を取り戻せることを願っています。あなたの気持ちや身体の状態を大切にして、無理のないように過ごしてくださいね。