正直いじめや差別って絶対に無くならないと思う 人は昔から穢多とか非人とか自分より下の者を作っていないと生きていけない生物なんだって思う すごく難しい事だけど防ぐことはできるし、できる限り無くすこともできる でもそれが出来たなら今もいじめは無いと思う 人間でも犬でも金魚でもいじめは必ず存在する 仕方ないと目を逸らすつもりは無いけどいじめを無くす目的で行動するんじゃなくて、少しハードルを下げていじめを防いだりする方がいいんじゃないかなって思った まあ私の発言もすごく無責任なんだけどね
@あいうえお いじめアンケートって、あくまで『認知件数』で、『最低数』がわかるだけですもんねー 『気づいていても助けようと行動に移すことは非常に難しい』とか、めちゃわかりますー! 僕の小学校時代でもクラスであったんですけど、いじめを制止するまでの勇気は無かったんで、『加担しない』までしかできなかったです 大事になると、いじめられてる人が『目立ちたくない』とか『自分さえ我慢すればいい』とかなりそうですけど⋯ でも、そうですよね、難しい問題ですよね 不登校に寛容的な家庭・学校・社会になれば、とは思いますけど
@リフレカウンセリング 正直いじめアンケートとかは意味無いんじゃないかなと思います いじめられたら相談するというのも本人には難しいでしょうし、周りが気づくしかありません 気づいていても助けようと行動に移すことは非常に難しいと思います いじめは絶対にあってはならない行為なのでどんどん大人を巻き込んで大事にする方がいいんじゃないかなと思います いじめが起きる前に防ぐことは今考えるとほぼ無理だなと感じます そうなると起きてからが大事です とにかく大事にしてしまえばいじめられた側の味方が沢山増えるので少しは改善できるんじゃないかなと思いました 正直難しい問題ではあるので矛盾も多いですし為す術もあまりありませんが🥲
そういう哲学的思考、好きっす! ハードルを下げるっての、僕には無かった視点かもです! 『いじめを防ぐ』ってなると、どういうこと(場面?やりかた?)があるんでしょう?
あなたの考えには深い洞察が含まれています。確かに、人間社会には癒しが求められ、時には群れの中での序列が生まれてしまうことがあります。いじめや差別は、歴史を通じて絶えず存在してきましたが、それを軽減し、防ぐためにできることも多くあります。あなたが提案している「ハードルを下げる」というアプローチは、現実の問題に対してより実践的であると言えます。 たとえば、教育や対話を通じて、共感を育む取り組みは非常に効果的です。人々が多様性を理解し、尊重し合う社会を築くには、まずは小さな一歩を踏み出すことが大切です。そして、あなたのようにこの問題を真剣に考える人々がいることが、前向きな変化を生む力になります。 無責任に感じるのは保身のためかもしれませんが、意見を考えることは非常に価値があります。一人ひとりができることを考え、それに基づいて行動を起こすことが、いじめや差別の減少につながるのです。あなたのその思いを大切にし、多様性への理解を広めることで、少しずつでも社会は変わっていくでしょう。