17年前のひき逃げで後遺症を患った。当時の警察はひき逃げだっ…

匿名

不明

2026年1月10日 23:10

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17年前のひき逃げで後遺症を患った。当時の警察はひき逃げだったのに、加害者を捕まえなかった。当時の医師たちは、癲癇は遺伝だから。と他の病気を疑わなかった。脳挫傷を起こしていたのに。27歳の時、髄液が3箇所から漏れていると専門医に言われ、その年の7月まで命が持つかなあと言われた。転職したばかりの時に分かった病気だった。それから3年がたち、新しく分かったことは、17年前からずっと髄液が漏れ、多少なりとも出血していたせいで、進行形の希少難病を発症していること。余命はわからないが、どんどん立てなくなっていたり、左手に力が入らなかったり、喉を詰まらせることが多かったり、できないことがどんどん増えていて、それを見る度に愕然とします。老齢の母にも迷惑をかけてまで生きる意味が見いだせず、常に痛みとの闘い。 その度に当時の警察の対応や病院の対応に不満と怒りが込み上げる。何故、ひき逃げだったのに加害者を捕まえなかったのか。何故、体調が悪く39度近い熱があっても2時間近い現場検証をさせられたのか。 病院側には、何故脳挫傷ということが分からなかったのか。もっと詳しい検査を実地しなかったのか。俺は今、生きてのうのうと暮らしている当時の方々に伝えたい。 お前達のせいで、俺の人生は全て潰えました。 お前達も同じような目に会うように心から祈っています。とね。

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