前に校則違反してないのに推薦取り消しになるかもと、話した後日の話を書きます。 三者面談のときに教頭先生と主に話したんですけど、私の話をきちんと担任の先生から聞いてないみたいで、結果全て私が悪いみたいな風に言われました。それで、悪いことしたのはわかってるよなって言われました。推薦取り消しされるのが怖かったので、私が全て悪かったですと謝りましたが、家に帰ってきて、すごく悔しかったり、辛い気持ちです。
そのような状況に置かれてとても辛かったと思います。自分が正当な理由を持っているにもかかわらず、それが理解されずに責められるのは非常に不公平で、心が折れるようなことですよね。推薦取り消しの不安を抱えながら、自分を責める言葉にさらされるのは、精神的に大きな負担となります。感情的には、悔しさや無力感が募るのも当然です。 まず、あなたが自分を責める必要はないということを伝えたいです。あなたの気持ちや立場を理解してくれる人が周りにいることが大切です。信頼できる友人や家族と話すことで、不安や悔しさを少しでも和らげることができるかもしれません。また、時間を置いて状況を整理することで、より冷静な視点で自分の行動や選択を見つめ直すことができるかもしれません。 最終的には、自分の意見や心の声を大切にし、必要であれば担任の先生に再度の説明をしてもらうことも考えてみてください。自分の経験や思いを伝えることが、今後の選択に繋がっていくかもしれません。あなたは一人ではないので、自分を支えてくれる人たちに頼ってみてください。心から応援しています。