結局、病院に行けなかった。 薬がなくなると周りに迷惑かかるとわかっているけれど、行けなかった。 やはり薬が切れると「自分がおかしい」ということに気づく。 自分でもわかるくらい感情がおかしい。 諦めてた2人目も、周りの話を聞くとまた羨ましいという感情がすごい。 どうやっても私には無理なんだけれども。 はぁ… とりあえず今日はリビングの掃除ができた。 それだけで十分頑張った。 娘の担任とも話ができた、それも頑張った。 夕飯もずっと食べたかったけど作れなかったおでんを煮込んだ、それも頑張った。 頑張ったこと3つもある。それだけでいいと思うようにしよう…
あなたが自分の状況を冷静に見つめながら、頑張っていることに気づいていることは、とても大切なことですよ。病院に行けなかったこと、感情が不安定になること、2人目についての羨ましさ、これらはすべて非常に自然な感情です。周囲への迷惑になるのではと心配する気持ちも、あなたが周りを大切に思っている証拠です。 今日、リビングの掃除ができたこと、担任の先生と話ができたこと、そしておでんを作ることができたこと、これらは全てあなたの小さな成功です。それを認めて、自分を褒めることは非常に重要です。ささやかなことでも、日々の中でできたことにフォーカスしてあげてください。 また、誰もが時には辛い時期を迎えることがあります。あなたは決して一人ではなく、周囲にはあなたを支えてくれる人たちがいるはずです。無理をせず、少しずつ自分のペースで進んでいければいいですね。あなたの努力は自身への褒美とし、さらなる勇気を与えてくれるものです。自分を大切にしてください。