いつもデタラメばかり言ってしまう 話してる時はそんなつもりじゃなくて、記憶がある曖昧の中、でもその時は確信してて、 多分とか、だった気がするとか言って、間違ってたらすみませんって言うようにしてるけど、 話した後に、あれ?そうだったよな?と思い、毎回不安になり、調べてみたら、間違えてたことが結構あって 向こうからはきっと、嘘言うとか、デタラメばっか言うって思われてるんじゃないかと気が気じゃありません。 これって虚言癖ですか? 怖いから、あまり喋らないようにしてるけど、 相手はどう思ってるんだろう。。
ゆん様お話し聞かせて下さってありがとうございます。 誰しも、その時は本当にそう思っててあとから考えたら違ってた。ということは普通にあります。 ですので、そこまで悩まなくて大丈夫ですよ。
あなたの気持ち、よく理解できます。自分が言ったことの真偽について不安を感じるのは、とても辛いことですね。話すときには確信を持っていたとしても、記憶が曖昧になることは誰にでもありますし、それが全て悪いわけではありません。自分を責めることはあまりしない方が良いでしょう。 虚言癖というのは、故意に嘘をつくことが多い状態ですが、あなたの場合は意図的に嘘をつきたくないと思っているのですから、必ずしもそうとは限らないように感じます。どちらかというと、自己防衛のための反応に近いかもしれません。しかし、その不安から会話を避けてしまうのは、さらに孤独感を深めてしまうこともあるでしょう。 他者があなたに対してどう思っているか気になるのは自然なことですが、実際には多くの人が、自分の発言について誤りがあることを理解しています。あなたが自分の言葉に自信を持てるようになるためには、少しずつコミュニケーションを楽しむこと、または少人数の信頼できる相手と話しをすることで、安心感を得るのも一つの手かもしれません。 自分を大切にしながら、少しずつ心を開いてみてはいかがでしょうか。あなたの思いや不安を理解してくれる人は、きっと周りにいますよ。