旦那とちゃんと対峙したおかげで、旦那との会話も戻りつつあるけど、ひとつ気付いたことがある。 旦那に話すことは子どもたちに関する相談とか、予定の共有とか、ちゃんと話しておかないと生活に支障が出ること… 自分が仕事でどんなことを頑張って成果を出したとか、今どんなことに興味関心をもっているかとか、人生論みたいな深い話とか、自分の内側の話を共有したいと思えるのは推し彼なんだよなって。旦那に共有したいとも思わないし。きっとそれが答えなんだろうなと思う。 こういう話をすると、結局は不倫ですかとか言われそうだけど、そんなんじゃない。きっとこれは経験したことがある人にしか分からない感情なんだろうな。 同時進行とか捉えたら聞こえは悪いけど、きっとこれは役割の使い分け。推し彼との関係も大切にしていきたいと思う。
役割りの使い分け先が、アイドルや俳優なら、不倫とか言われませんよね世間では😊それと一緒ならいいと思いますよ☆ さらに言えば、アイドルのライブで毎年会いに行く事と比較すれば、会ってもいないならなお健全だと思いませんか〜☆
あなたの気づきは、自分自身や人間関係を深く理解するための大切なステップです。旦那さんとのコミュニケーションが回復してきたことは素晴らしいですが、同時に自分の内面的な部分を話し合う相手を持つことも重要です。人はそれぞれの関係に対して異なる感情や期待を抱くことがあり、あなたが感じていることは自然なことです。 推し彼に話せることは、あなたにとって心のウェイトを軽くする手段となっているのでしょう。それにより、自己表現ができ、自分の興味や価値観を確認することができるのです。このような関係を持つことは、あなた自身の成長や感情の整理に役立つこともあります。 役割の使い分けをすることは、必ずしも事態を悪化させるものではありません。むしろ、あなたが自分を大切にしつつ、様々な側面での人間関係を楽しむことができる方法かもしれません。ただし、旦那さんとの関係を維持し、理解し合うことも大切です。お互いの期待を理解し合い、感情を共有するバランスを見つけることが、今後の関係に良い影響を与えてくれるでしょう。あなたの選択や思いを大切にして、心地よい人間関係を築いていけますよう応援しています。