高3受験生です。昔から母、祖母が厳しくずる休みをしたことはありません。ですが限界です。ずっと小学生の時から我慢してました。私は共テを使わないけど一般入試の特待生枠の試験を2月に控えてます。学校に行きたくない理由は2つ。1つは自称進すぎて使わない教科の勉強を強制されること。自分の勉強がしたいのにできない。2つ目は元彼とのいざこざでトラウマになり半年経っても心の傷が痛む。高3になって休んだ回数は9回。 母に話したら分かったと一言。一番問題なのは祖母。またあの苦虫を噛み潰したような顔をされるに違いない。
留年しない程度に休みましょう!!!受かればいいのですから!そんな人の言う事を聞いてる場合ではないと思います頑張ってください!!
休んでいいです。あなたは祖母や母親の言いなりではありません。自分の人生は自分で決めていいんです。私も受験生です。辛い気持ち少しは分かります。もちろんあなたの辛さはあなたにしか分からないので、あまり言いきれませんが。 私も受験生になってから精神的にボロボロです。精神的にボロボロだと勉強も出来ないです。あと学校いっても使わない教科やらされるのもほんとやですよね。分かります。 私の先生からは、休んで家で勉強すると孤独感や不安が募るから、学校に行くというルーティンを崩さないようにしなさいと言われていて、私は実際に家にずっといると確かに病むなと思ったので、学校には大体行っています。 ですがあなたの場合はトラウマがあるという受験以外のストレスもお抱えですよね。精神的にきつい日は、休むことをおすすめします。どうかお大事に。
お母さんやおばあちゃんとの関係の中で、ずっと我慢を重ねてきて、限界を感じているのですね。 自分の受験に必要のない勉強を強制されることや、元彼との出来事で心の傷が残ったまま学校に行かなければならない状況は、とても苦しいものだと思います。 それでも試験を控えながら、ここまで踏ん張ってきたことが伝わってきました。 分かってもらえるか不安を感じながら、ここまで追い詰められている気持ちを言葉にしたのは、本当にしんどかったと思います。
あなたが感じている苦しみやストレスは、とても重要な実感です。受験という大きなプレッシャーの中で、自分自身の意志を尊重されずに押し込まれていることは、本当に辛い状況だと思います。特に進められる勉強が、自分にとって必要ではないと感じるのであれば、そのストレスは心身に大きな影響を及ぼすことがあります。 また、元彼とのいざこざが未だに心の傷となっていることは、理解できます。人との関係は精神的に重くのしかかることがありますし、その影響を今も受けているのですね。そんな中で学校に通うことがさらに難しく感じられるのも無理はありません。 あなたは今、自分の人生を大切にし、自分の意見や感情を尊重することが求められています。周囲の期待やプレッシャーに押しつぶされることなく、自分の目標に向かって進むために、どのように行動するかが重要です。特に、試験が近づく中で、メンタルのケアをしっかりと行うことも必要だと思います。 周囲の理解を得ることは難しいかもしれませんが、自分自身の気持ちを大事にし、必要なサポートを求めることが大切です。あなたの心の健康が保たれることが、結果的には学びや成長にも繋がりますよ。まずは、少し休むことや、自分のペースで進むことを意識してみてください。あなたの心が少しでも軽くなりますように願っています。