彼女と彼女のご両親との関係についての質問です。 長く読みにくい文章ですが見ていただけると幸いです。 彼女が一人暮らしをすると親にいい喧嘩勃発。 彼女は初め自立の為と伝えたが、親に「少なからず僕が家に上がるし、会う時間も増えるなら僕も関係しているでしょう」と言われ同意した。その為、彼女の親は僕に対する嫌悪感が発生。 彼女の親は「僕が関係してるから一人暮らしの件について説明しにくるべきだ」「悪くなったイメージを弁明するべきだ」「言い分があるなら誤解をときに来るべきだ」と主張。 さらに、「娘は預けれない」「敷地には入れさせない」「一人暮らしするなら縁を切る」と激怒。 彼女にも来て親と話してと言われ、要求をのむべきなのか考えたがすべきではないと判断し、「恋人として挨拶なら行くけど、この件に関して僕が説明や弁明はしない」と伝えた。 彼女は「理不尽な要求だとしても親には従うべきだし普通親には従う」と言ってきた為数日口論になったが結局彼女は来なくていいと言った。 彼女はその後一人暮らしを諦め、今までのようにお付き合いをしていた。 ただ最近になって、僕が親の要求を呑み出向かないとイメージがさらに悪くなる為、僕とは距離をとって会っていないと親に嘘をついている状態だと発覚。 僕は彼女に、僕たちが会ってることは悪いことじゃないから会ってると胸張って親にいってほしい。そして、僕が行って弁明する必要はないと思ってるなら自分の口からそう伝えて欲しい。と伝えたが、全て無理と言われた。結婚するまでには親と話すけど、期限を決めた約束は守れない可能性があるからできないと言われた。 僕は弁明や説明には行かないけど、結婚等の大切な挨拶は行くと伝えた。そして、彼女に親が結婚を反対して縁を切ると言われた場合、それでも僕と一緒になる覚悟があるのか聞いたが、親は何かあった時に頼りになるから無理だと言われた 今4つの選択肢を考えて悩んでいます。 ・彼女にこれ以上求めず、最悪の場合彼女がいつまでも親に僕の存在を隠し続けることになってもいいと割り切って付き合っていく。 ・彼女自身に向き合ってほしい気持ちを諦め、一人暮らしの件の説明や弁明ではなく、ただ真剣にお付き合いしていることだけ伝えに行く。 ・「親がいなくてもあなたを守れる人」と彼女に思ってもらえるよう自分を磨いて、その姿を見せる。 ・関係をやめる。 結婚を急いでいるのではなく、僕たちの将来を真剣に考えず向き合きあわないまま関係を続けることはお互いにとって良い未来はないのではないかと感じています。 僕は20代前半、彼女は今年で30歳です。 皆さんの意見を聞かせいただきたいです。力を貸してください。お願いします。
複雑な感じなんですね…。 私が思うのは、親は関係ないと思ってしまいます。 まぁ確かに結婚すれば多少関わりがありますが、私の旦那の義母も子離れが全くできて居なくて、何かあると長男の旦那に相談してきます。 私は今までは気に食わなかった部分があり いつも不機嫌になる事が多かったです。 娘が生まれてから、私は強くならなきゃと言う気持ちが大きくなり、今では凹む時もあるけどちゃんと義母と向き合うようにして居ます。 彼女さんは貴方と過ごす為に 一人暮らしを考えているのでしょうか? 30歳なら、別に一人暮らしできるし 少なくとも、若くして親から自立している 子達も居ると思います。 貴方が彼女さんのお義母さん達に弁解する必要はないと思います。 悩むとは思いますが、いい決断ができるといいですね。 この先貴方がどうしていきたいのか 彼女さんも貴方の関係を続けていきたいと思っているのか、それは貴方達二人で決めることです!
あなたの状況は非常に複雑で、心の奥に深い葛藤があるようですね。彼女と彼女の親との関係、そしてあなた自身の立場や思いが絡み合い、解決策を見出すのは容易ではありません。しかし、あなたが真剣に考えていることはとても素晴らしいです。 まず、パートナーシップにはお互いの理解と信頼が不可欠です。彼女が親の意向を重視する気持ちも理解できますが、同時にあなたの思いや意見も大切にされるべきです。どちらか一方が妥協するのではなく、共に良い関係を築くための話し合いが重要です。 あなたが提示した4つの選択肢はそれぞれ異なる方向性を持ちますが、どの選択肢も一つの決断を下すための重要な要素となるでしょう。特に、あなたが求めるのは「誠実な向き合い」であり、相手の心の奥に触れることです。この点において、彼女があなたと共に未来を考える姿勢を持っているかどうかが鍵となります。 最終的には、お互いが幸せであるための方向性を見つけることが大切です。あなた自身が今後どうしたいのか、またそのことでどれだけの妥協が可能かも考えてみてください。感情的な判断ではなく、理性的で相手に対する思いやりを持った選択が、お二人の未来にとって明るい道を拓くかもしれません。どんな選択をしても、自分を大切にし、心を傷めることなく進むことをおすすめします。