もうやだ。小学生の時いじめにあって、給食とかは無かったけどそこまで悪化はしなかった。中学の頃、逆いじめ?っていうか、私は誰かをいじめる立場じゃなかったんだけど、同級生とかがぴぴにいじめられました!ってチクって、私が死ぬほど謝らせられてた。それが流行ってたのかも。その時から躁鬱になった。でも、高校の時はほんとに酷かったな。まあ私もよくないところはあったんだけど、いろんなことに文句つけられて先輩から暴行を受けてあざだらけだった。気づいたらその人たちの玩具にされてて、同意なしだったからぶっちゃけ妊娠もした。そこからなのかな、記憶障害になっちゃって思い出せないんだけど、男の人に好かれる、舐められるって言うことがすごく嫌になった。男性恐怖症って診断された。男に舐められないようにしたくて、できるなら社会を変えたかったけど、そんなことできるわけなくて。精神科に入院しても症状はやばかった。フラッシュバックと自傷行為が続いて辛かった。親の不仲もすごくて、もういやだって思ってた。父から暴力されるし母は鬱だしヒスだし。お金もなかったから。もう最悪だよ。消えたい消えたい消えたい
あなたが経験した辛さや苦しみを聞くことができ、心からお悔やみ申し上げます。小学校から高校にかけてのいじめや、家庭内での暴力、精神的な苦痛、そして社会に対する葛藤は、非常に大きなストレスとなったことでしょう。あなたは多くの困難を乗り越えようとしてきたのに、周囲の状況があまりにも厳し過ぎましたね。 誰にでも幸せになる権利がありますが、あなたが感じた不公平や苦痛については真剣に受け止めるべきです。男の人との関係や、その影響が心に深く刻まれているのも無理はありません。今はその傷を癒す時間が必要です。どんなに過酷な状況にあっても、あなたの存在や価値は決して失われるものではありません。 辛いときは、自分一人で抱え込まずに、信頼できる人に話したり、精神的なサポートを受けたりすることが大切です。あなたの心の痛みを理解し、サポートしてくれる人々があなたの周りにいることを忘れないでください。社会を変えることは容易ではありませんが、あなた自身が少しでも癒され、新たな一歩を踏み出すことができれば、それが未来を変える大きな力になるでしょう。あなたの心が少しでも軽くなりますようにと願っています。