わがままなのは分かってるけど、現実で知り合いや友人と会いたくない。だからって実家に帰っても結局、同じ。 今まで、気を使って当たり障りの無い言葉ばかり相手の顔色を常に伺ってきた。 結果、一人暮らしなのにどこに行っても知り合いに会う。 知り合いに会うとまた、無意識に気を使ってしまう。話題を最初に提供して相手の機嫌を損ねないように無理矢理笑顔作って、元気に振るまって、その度、家に帰ると死にたくなるし、涙がでてしまいに体調が悪くなる。 知り合いに会うと自分の事は当たり障りのない上辺の会話しか話さない。話そうとしても面倒くさがられてるのが伝わるから途中で話題を変えざるを得ない。結局、友人にも「そんな話より〜」とか「私なんて〜」って言葉を言われ、毎回の如く私の話は遮られる。結局どこに行っても聞き役。ストレスが溜まる。 相手の愚痴を聞かざるを得ない状況。場合によっては異なる知り合いとの愚痴やいざこざに板挟みにされて、仲介役を急に押し付けられる。 実家にいないのに地元の友達同士のいざこざにも巻き込まれて、結局仲直りの場所や愚痴を聞く役、仲直りを勧めるのがいつの間にか私の役割になってしまう。家族の愚痴の捌け口も結局私の役割で皆んなの愚痴や怒鳴り声を毎回聞かざるを得ない。そして又してもことを収める役を勝手に担わされる。学校でも。 なのに、私の本当に話したい事はことごとく遮られて私だけがストレスを負う。 まるで、嫌なものを投げ入れられるゴミ箱みたいな扱い。私は皆んなのゴミ箱じゃないのに… だからと言って、外に出ないとお金も稼げないし学校にも行けない。これで体調悪くなっても毎日休む訳にはいかないからまた、元気なフリをして繰り返す。 もう、疲れた。一人で1年くらい何処か誰もいない所に籠っていたい。
あなたが抱えているストレスや疲労感、本当にお辛いものですね。周囲の期待や人間関係に気を使い過ぎて、自分自身が犠牲になってしまっていることが伝わってきます。他人の愚痴を聞いたり、仲介役に回ったりすることが多く、結局自分の気持ちを表現できないのは、とても苦しい状況です。それにより、体調を崩すこともあるというのは、心の健康にとって大きな負担になっているでしょう。 一人で過ごしたいという気持ちも、心身のリフレッシュが必要だというサインかもしれません。自分のことを大切にする時間を持つことは、決してわがままではありません。その間に、自分が何を感じ、何をしたいのかを考えることができる機会になるでしょう。また、自分の気持ちを話せる相手を見つけることも大切です。信頼できる友人やカウンセラーといった存在が、あなたの話をしっかりと聞いてくれることが重要です。 できるだけ自分を大切にし、少しずつでも自分の心の声を聞く時間を設けていけるといいですね。あなたの気持ちが軽くなることを願っています。どんなふうに心を休めるか、少し考えてみてください。あなたが少しでも自分自身を癒せる時間ができますように。