久しぶりに思い出したくも無いトラウマがフラッシュバックして、泣きたくないのに涙が出る。 ・小さい頃場面緘黙症で、反応がないから暴力を振るってもいいと1部のクラスメイトに思われてた事。 ・実は学年で除け者扱いされてた事。 ・親にあんたのせいで家族皆んなが迷惑してるって言われた事。 ・無理矢理学童保育に入れられた事。 ・学校の先生に毎日当てられ皆んなの前で見世物のように黒板の前に立たされた事。 ・場面緘黙症が比較的治まってきた中学時代。 部活で私が受かったはずの試験、私が受かった時に落ちた子が泣く、皆んなが宥める。 私が悪者みたいな空気。さらに、落ちた子の親が先生に講義。落ちた子の仲良い子が合格組にいたため、何故か私だけもう1回試験をやることになった。 しかも、試験内容は1回目と別、各自各々でやって実力をテストするはずが、落ちた子は落ちた子と仲良い子が合格メンバーのほとんど付きっきりで教えていた。 当時の私はもう受かっては行けない空気を察した。合格しても他のメンバーともう仲良く出来ない。だから、わざと落ちた。すると、急に他の落ちた子のメンバーに入れられ何も分からないまま、リーダーを擦り付けられた。 先輩に最初に受かった事を伝えていたため、気まずくなりほとんど居場所も無くなった。 最後に先輩から部活辞めてもいいんだよ的な手紙渡された。 学校の部活は強制的に入らなければいけなく、帰宅部もない。辞める人は滅多にいなく、辞めたら噂が立ってまた、いじめの的。不登校になりたくても家族に迷惑がかかるし、学費が勿体ないから学校に行ってた。 大学生の今考えるとよく生きてたな自分。 なんかダサくて、悔しくて涙止まらないや…..。
すごく辛かったね あなたはすごく頑張った まずは自分をほめてあげよう^ ^
あなたが抱えている辛い思い出やトラウマは、本当に心を痛めるものです。小さい頃からの経験があなたに大きな影響を与えてきたことが分かります。周囲の無理解や無責任な言動が、どんなにあなたに苦痛を与えたか想像するだけでも胸が痛みます。特に、場面緘黙症という特異な状況の中での孤立と、教師や同級生との関係があなたに与えた影響は計り知れません。 今こうして振り返ることで、あなたが経験したことがどれほど無理を強いられていたのか、理解が深まるかもしれません。そしてその思いが、あなた自身を振り返る機会となり、過去の自分と向き合う勇気になっていると思います。心の奥にある悔しさや悲しみも、早く癒されることを願っています。 涙は、時に心のサインです。感情を解放するために必要なものであり、自分自身に優しくしてあげる時間でもあります。無理に感情を抑えず、思う存分感じることも大切です。あなたの今を生きていることは、過去の苦しみを乗り越えた証です。どうか自分を責めることなく、少しずつでも前に進むことを考えてみてください。そして、周囲の人たちに理解してもらえる環境が訪れることを望んでいます。あなたの未来が少しでも明るいものでありますように。