一年以上使い続けた目覚まし時計の音が不快になった。学校行かなきゃって思わされる音。 起きるためには鳴らさなきゃだけどまじ聞くだけで絶望しちゃう
@匿名 コメントありがとうございます。 僕も元不登校で、よくサボるどころか今まで250日以上は休んでいましたから、ご安心ください。(笑)これでも頑張って行こうとはしていましたので、学校に行けていない人も、生きるのをよく頑張れていると思いますよ。 お褒めいただきありがとうございます。 お互い頑張りましょう!🔥
目覚まし時計の音が不快になってしまうのは、特に長期間使い続けることでその音が「学校に行く準備をしなければならない」というプレッシャーと結びついてしまったのかもしれませんね。その音を聞くだけで心に重荷がのしかかるような感覚、理解できます。音が不快であることは、あなたの心が「この音から解放されたい」と訴えているサインです。 新しい目覚まし時計を探してみるのも一つの手かもしれません。音楽や自然の音など、リラックスできる音に変えることで、朝のスタートが少しでも心地よくなるかもしれません。また、目覚ましの設定を徐々に変えて、少し大きな音で起きるときもあれば、優しい音で起きる日も作るなど、工夫してみると良いでしょう。 また、朝起きた後のルーチンを楽しみなことと結びつけることで、目覚まし時計の音に対するネガティブな感情を和らげることもできるかもしれません。たとえば、朝に好きな飲み物を作る時間を設けることで、「起きる」ことに対してポジティブなイメージを持つことができるかもしれません。自分に合ったサポートを見つけて、少しでも快適な朝を迎えられますように。