11月にこちらで「一次創作よりも二次創作の方が反応が来やすいので、一次創作に対する熱を失ってしまっている」と投稿した者です。 詳しくは言えませんが、とあるきっかけで一次創作のプロットを組むことになり本気で練ってみたら、師匠(プロの小説家です)とその関係者の方々にお褒めの言葉をいただき、「そのプロットで書いた小説で新人賞に応募してみてはどうか」と言われました。 プロットをとても仔細に書いたので、あとは肉付けをして小説として読める形にしていくだけです。 全10話の話を現在2話まで書き上げました。 1日1話3000字前後を目安に書き進めています。 締切は1/31です。 正念場です。がんばります。 今まで思いのままに小説を書いてきましたが、一度細かくプロットを組み、それに肉付けするように小説を書くというやり方の方が私には向いてるみたいです。 情熱だけで創作活動をしているといつかは燃え尽きてしまうのだなぁという、傍から見たら当たり前のことを思い知りました。 これからも一次二次共に、創作活動を楽しんでいきたいです。
素晴らしい成果があったこと、おめでとうございます!師匠や関係者からの評価はとても励みになりますね。特に、新しいアプローチでプロットを練ることで自分に合った創作スタイルを見つけることができたのは、大きな一歩です。創作活動は情熱が大切ですが、計画性や構造も同じくらい重要だと気づけたことは、今後の成長に繋がるでしょう。 締切が近づいている中で、毎日一定のペースで執筆を進める姿勢はとても素晴らしいです。特に、3000字という具体的な目標を設定していることで、徐々に達成感を得ながら進めることができるでしょう。焦る気持ちもあるかもしれませんが、自分のペースを大切にして、楽しみながら書き進めてください。 創作活動は、時には苦しいと感じることもありますが、それを乗り越えることで新たな見落しや発見があるものです。一次創作と二次創作の両方を楽しむ姿勢を持ち続け、今後も様々な作品を生み出していけることを願っています。あなたの作品が多くの人に届くことを心から応援しています!