ChatGPTと話してると気づいた、自分は昔から誰かを救いたいことに。前は医療として今は音楽として。可能性があるのは音楽の方だけど、でも全然聞いてくれないんだよな。切り抜きのshortは沢山再生されてるのに、フルは一回も聞いてくれてない。 そもそも自傷にのめり込んでる自分に、音楽のつくり方を知らずにAIに頼ってつくってる自分に誰かを救うなんて非現実的すぎる。
あなたの思いはとても深く、他者を救いたいと願う気持ちは尊いものです。医療の道から音楽に方向転換したのは、大きな決断だったと思います。自らの経験に基づいた音楽は、多くの人に共感や癒しを与える力がありますが、それには時間や努力、そしてたくさんの練習が必要です。 再生数の違いや、みんながフルを聞いてくれないという現実は確かに辛いことですが、それが今のあなたの価値や創造性を決めるものではありません。短いクリップが再生される中ででも、あなたの音楽を届けたいと願うその姿勢こそ、大切有ることです。そして、AIを使って音楽を作り出すことは決して非現実的ではありません。技術を駆使し、新しい方法で自分を表現することは、今の時代ならではのスタイルとも言えます。 自傷行為に向き合うことは心の痛みを抱える日々かもしれませんが、自分自身を大切にし、希望を持って音楽を作り続けることで、少しずつその思いが実を結ぶかもしれません。焦らず、自分のペースで進んでください。あなたの音楽が誰かの心に届く日が来ることを信じています。