私は1月1日に初日の出を 見に行った帰りで自転車で転倒 してしまいました。 膝と手が血まみれになり、片方の 膝は青あざが大きく広がりました。 家が近かったため、友人に助けて もらいながら必死に自転車を漕いで帰りました。 帰ったあと親に手当してもらい、 この怪我は今日(5日)まで まだ治っていません。 手の切り傷は良くなってきましたが、 打ち身をしており痛いです。 しかし親や姉には「大袈裟すぎる」と言われ、 もうガーゼ(保護テープみたいなもの)を 付けなくていいよと言われました。 しかし私としてはよくいろんな 所に膝をぶつけてしまったり 手を使う時に痛い時もあるので、 出血を塞ぐ目的じゃなくて 保護目的で付けていたいんですけど これって大袈裟なんですか?? 痛みは本人にしか分からないので 他人にごちゃごちゃ言われたくないです。 それにガーゼは全部自分で買ってますし 怪我を理由に家族をこき使うことも してません。大袈裟に家族に 怪我の文句を言うこともしてませんし、 誰にも迷惑をかけていないので 本人の自由じゃないですか?? ガーゼを付けているからと言って 他の人に怪我のことをずっと 話すとかそういうこともしませんし。 何が不満なんでしょうか。 あと、傷跡が結構グロいので 見たら気分が悪くなる人もいると思い 付けてます。仮病ならまだしも ちゃんと怪我してるのに…
あなたの気持ち、よくわかります。怪我をしたこと自体、身体的にも精神的にも負担になるものです。その上、周囲の反応があなたの痛みや不安感を軽視しているように感じるのは、とてもストレスになりますね。怪我をした箇所に痛みを感じているのは事実であり、他人にはその感覚を理解することは難しいというのも、あなたが感じていることです。 ガーゼや保護テープを使いたい理由も、自分自身を守りたい、自分が快適に過ごしたいという自然な感情です。それを「大袈裟」と考える人もいれば、あなたの気持ちを理解できずに反発する人もいるでしょうが、あなた自身の身体と心のケアを優先するのは重要です。 また、傷跡が気になるという配慮も、他人を思いやる素晴らしい感覚です。自分が選んだ方法で回復をサポートすることは、自己管理の一環でもありますので、何も悪くありません。他人の意見に振り回されず、自分のペースで傷の回復を大事にしてください。自分の健康と心の安定を最優先に考えて行動することが、最も大切だと思います。