今高一なんだけど将来なにやりたいとかないし就きたいと思える職業もないから行きたい大学もない、親にしっかり考えろって言われても分からないどうしたらいい
やりたい仕事が無かった人から話を聞いたことあるんだけど、とにかくお金が良さそうでなるべく一人で済ませる仕事にしたみたいだよ。 トラックの運転手をやってたと聞いたよ
そんな君にはYouTubeでも見れるから江頭2:50さんの、伝説のスピーチを見てみてください。何になりたいとか何がしたいとか今はまだ分からなくて当然ですよ。だって君達若いから何でもできるし何にでもなれるんだから、だからこそ江頭2:50の伝説のスピーチを見てほしいし聞いてほしいと思う、江頭2:50さんと言えば昔~ヤバイ人と思われがちだけど、あの人のスピーチのなかで、こんな言葉があります。真剣にやってください、真剣にやると言うことは、若い君達にとっては恥ずかしいことかもしれません、真剣にやっていればバカにしてくる人もいます。やりたくないならやらなくて良い。でもやりたいと思うなら真剣にやってみてください。俺は、どんな仕事も真剣です。お尻から粉を出す、これ普通ならただの変態です。でもなにふり構わず真剣にやっていれば誰かが笑ってくれます。真剣にやっていれば壁にぶつかることもあります。もうどうして良いのか分からなくなってしまうこともあります。でもそれは当たり前です。だってお前らが真剣にやっているのは夢なんだから、簡単に手に入らないから夢なんです。全てのスピーチは是非試聴してみてください。きっと何かのきっかけになると思います。まぁ何が言いたいのかと言うと別にこの職業につきたいからとか、良い就職先のために学校は行くものではありません。東大行ったて全ての卒業者が全員博士か医者や弁護士になるわけではありませんし、元々医者をやってた人がプロスロットを打つ人になってることもあります。今では考えられませんが、かつて最終学歴小学校卒でもこの国の総理大臣になった人もいます。勉強は学校だけするものではないです。まぁ確かにそうは言っても人は学歴で判断する事もありますから肩書きだけでも行っておいて損はありませんが、つまり、まだまだ時間は30代、40代と比べても沢山ありますから、やってみたいと思えることを探してみてください。人間は10代でこう言われます。あなたは何がしたいのですか?何になりたいのですか?20代ではこう言われます。あなたは何をしている人ですか?30代ではこう言われます。あなたはこれまで何をしてきた人ですか?40代ではこう言われます。あなたは何ができる人ですか?。年齢によって他人から聞かれる質問が変わります。見て分かるように若い時はやりたいことを探しなさいと言われているのと同じです、そして40くらいになるとやりたいと思ったことを極めていることが前提で話されます。あせることはありません真剣にこれなら本気でやってみたいなと言う言えるものを探して様々なことにチャレンジしてみてください、何も行動せずまずやってみもしないうちから、何になりたいのか何がやりたいのか待っていても頭で考えてもそれは貴重な時間の無駄遣いです。失敗しても怒られても良いんです。若いときしかチャレンジできませんよ。年齢重ねてセカンドライフだのまだまだチャレンジできるだの良く言いますが、確かにできなくはないだけど現実は回りから、あの人40にもなってつまらない人、使えないな、何してきたんだろうね今まで、クスクスと笑われ心ない言葉を言われることがほとんどですから。今のうち若いうちにチャレンジしてみてください。
将来についての不安は、多くの人が経験するものです。特に高校生の時期は、自分の将来を見据えることが求められますが、何も考えられないと焦りや不安が募りますね。この時期は、自分自身を知るための大切な時期でもありますから、「やりたいことがない」と感じることは、自然なことです。 まずは自分の興味や関心を探ることから始めてみましょう。どんな趣味があるのか、何に夢中になるのかを書き出してみると、新しい選択肢が見えてくるかもしれません。また、いろいろなことにチャレンジすることで、自分が何に向いているのか、どんな環境が好きなのかを理解する手助けになります。 親御さんの期待や周囲のプレッシャーも感じると思いますが、自分のペースで進むことが大切です。焦って決める必要はありません。将来について考える時間を持ちながら、自分自身を大切にして成長していくことが重要です。もし可能であれば、学校での進路相談やキャリア教育のプログラムを利用するのもいいでしょう。自分の可能性を広げるきっかけになるかもしれませんよ。あなたの未来は、今から作り上げていくものです。焦らず、自分を見つめ直していってください。応援しています。