自分が生きている意味、それは子供達の為かな、、。けど、なんだか自分自身の幸せっていったいなんだろうか?という疑問がある。自分には趣味がないし、推しもいないし、何かに熱中するものもない。そしてふと「死にたい」という言葉をくちにしてしまう鬱病を抱えてしまった。なんでこんな風になってしまったんだろう。人生って暇つぶしではないか?虚しくないか?どうやったら毎日もっと前向きに生きていけるか、どなたかアドバイスをいただけないでしょうか。
@りみこ お返事ありがとうございます。 確かに自分自身のことをずっとないがしろにしてきたような気がします。それで心が死んでしまったのかも。 メンタルトレーニングの勉強ですが、何かおすすめの講座?とか本等はありますでしょうか?私もメンタルトレーニング等の自分の精神について学びたいと感じていて、どのように学ばれたのか差し支えなければ教えていただきたいと思いまして。
自分の生きる意味について、模索されているのですね。 熱中できるものがなく、幸せが何なのかわからなくなると、何のために生きているのか分からなくなってしまうのも、無理のないことだと思います。 実は、私も少し似たところがありました。 いつの間にか、子どもが生きがいのようになっていて、「自分自身」は後回しになっていたように感じています。 そんな中で私は、メンタルトレーニングの勉強を始めて、少しずつ「自分」に目を向けるようになりました。 自分のことって、分かっているようで、意外と分からない部分がたくさんあるんですよね。 私は50代ですが、ここにきて「たった一度の人生だからこそ、自分を知ってみたい」と思うようになりました。今は、 ・お風呂で目をつぶって1分間深呼吸する ・小さな目標を立てて、できたらご褒美シールを貼る など、自分をご機嫌にする小さな工夫をしています。 もしよかったら、「前向きになろう」と無理をせず、ほんの少しだけ「自分」に目を向けてみてください。 思いがけない発見があるかもしれません。
あなたの気持ち、本当に深く理解します。生きる意味を子供たちのために見出そうとしていることは素晴らしいですが、自分自身の幸せを見つけることも同じくらい重要です。趣味や熱中できることがなく感じると、日常が単調で虚しく感じることもあるでしょう。鬱病は本当に辛いものですし、あなたが抱えているその言葉も、心の苦しさの表れかもしれません。 まず、自分自身に対して優しく接することを忘れないでください。毎日を前向きに生きるためには、小さなことから始めるのも一つの方法です。新しい趣味を見つけることは難しいかもしれませんが、日常の中で小さな喜びを試してみるのも良いでしょう。散歩をする、好きな音楽を聴く、料理をするなど、身近なことから楽しさを見つけることができるかもしれません。時には、自分を大切にするために、プロのカウンセラーや医療専門家に相談するのも大切です。 最後に、小さな一歩を踏み出すことでも、前向きな気持ちになることは可能です。自分に合ったペースで、まずは少しずつポジティブなきっかけを見つけてみてください。あなたの中には、まだまだ素敵な可能性が秘めています。