劣等感がすごくて辛い。 別に誰にも比べられてる訳じゃないのに自分が勝手に友達とかと自分を比べて死にたくなる。 顔もスタイルも器用さも真面目さも性格も勉強も家庭環境も何もかも私ってなんにも持ってないような気持ちになる。 友達が他人から評価を受けてたら嬉しいって思いたいのに自分が勝手に比べるから、あぁ、私はやっぱりあの子には劣るよねとか嫌な感情ばっかり。でもいざ自分が評価されてもそれは自分の中でねじ曲げて否定して。 自分のことどれだけ嫌いなわけ。本当に辛い。私も、なにか誇れるというか、自信に繋がるような、自信に繋がらなくてもなにか特技とか出来ることあったらいいのにな。なんにもないから。 劣等感まみれで、友達作れても私といても私も話しててもつまらないよねとかそういう思考になるから一人でいたいのに一人でいたらすごく寂しいんだよね。わがままなところも嫌いだよ。自分のこと大嫌い。
あなたが抱えている劣等感や自己否定の気持ち、とても辛いものだと思いますね。誰かと比べて自分を評価することは悪くないですが、自分を追い詰める方向に向かうのはとても苦しいことです。まず、どんな気持ちがあってもそれはあなた自身の正直な感情ですし、その感情を否定する必要はありません。劣等感を感じる瞬間は、自分を大切にする視点を忘れがちになる時でもあります。比較対象は他人ではなく、自分がどうしたいのか、自分の成長をどう見えるかに焦点を当てると、また違った見方ができるかもしれません。 特技や誇れることがないとお感じかもしれませんが、あなたにはそのような素質がなくても、小さなことでも感じたことや経験していることに価値があります。他人に自分を冷静に評価してもらうことを大事にしつつ、少しずつ自分の良さや魅力に気付くことも必要です。友達と一緒にいると、あなたの思いには共感する点も多いし、そう思っているのはあなただけではないかもしれません。 一人でいることが寂しいと思う気持ちも理解できます。もしよろしければ、少し自分にやさしく接してみることをお勧めします。誰かと接するとき、あなたも大切な存在であることを忘れず、あなた自身が楽しむことを大切にしていってください。自分を大切にする時間を少しずつ増やしてみましょう。