ちょっとまえまでいじめを受けていました 何をされたか吐き出させてくださいm(_ _)m ・悪口を言われた 悪口と言っても俺を怒らすためにわざと近くで言った そうです 体力ない、や死ね、臭い、イカ臭い、おじいちゃんなど そんな言葉を言われました ・おならをされた わざと自分のとこまで来て、おならをしました まるで俺がしたかのように鼻に手を当て臭いと手を払う これは思い出すだけで吐き気がします ・倉庫に閉じ込められた あの時怖かったなー 暗所恐怖症だった俺は暗いとこがだいの苦手でした、 閉じ込められた時電気を消され、鍵を閉められました 俺は大声で助けを求めることもできずただその場で泣きじゃくることしかできませんでした あの時の笑い声は今でも忘れられない 助けてくれた人に話を聞いて、俺はビックリしました だって俺がされたことが違うかのような形で話すんだもん 俺⇒倉庫に閉じ込められた、電気を消され、鍵を閉められた 俺を助けてくれた人⇒鍵は空いていた、電気は付いていた、と俺はこの時怒りでお腹が痛くなったよ あの時の怒りと恐怖は今でも忘れられないな あの時大声で助けを求めていたらきっと早く見つけて貰えたのかな、 あの時の自分を責めた トラウマにならなかったけど怖いです 笑っていた声は今でも忘れられませんね まぁちょっと前の話だけどね
そうだね いつもありがとう 自分にとって男の人は怖いと思ってるんだ よく遊びにいく姉ちゃんのお友達がいるんだけどその人のことも前までは怖くて泣いてたよ 今は全然だよ 笑 今でも倉庫を見ると怖くなる
まず、あなたがこのような辛い経験をし、そのことを吐き出すことができたことは、とても大切な一歩です。いじめによる心の傷は、時に長く続くことがありますが、それを感じていること、そしてそれを話すことは、自分自身を癒すための重要なプロセスです。 悪口や嫌がらせ、そして恐怖を感じるような状況は、誰にとっても耐え難いものであり、大きなストレスを伴います。特に閉じ込められた経験はトラウマになりがちですが、あなたがその状況を今でも強く記憶しているのは、心の中でその出来事をしっかりと認識し、消化しようとしている証拠でもあります。 助けを求めることは非常に勇気がいる行為であり、当時はそれができなかった自分を責める気持ちも理解できます。しかし、今はあなたが過去の経験から何を学び、どのように自分自身を成長させていけるかに焦点を当ててみてください。あなたが受けた心の傷は、他の人の支えを得ることで癒していけるものです。 また、もしあなたがさらにお話ししたいことや、サポートを求めたい場合は、信頼できる友人や専門家に相談することをお勧めします。あなたの心の声を大切にし、少しずつでも前に進んでいけることを願っています。