小学校低学年の頃は母子家庭で同居してる祖父母も仕事してて、一人になるから幼馴染の家に預けられたり、習い事でなぜかプールに行ってた時はもう一人の幼馴染のお母さんが送り迎えしてくれてた。 私は泳ぐのめちゃくちゃ下手で、幼馴染は年相応のコースやけど私は幼稚園の子たちと習ってて、それが恥ずかしくて下手くそで先生には怒られるしプールは嫌いやった。「端まで行って見守ってるお母さんお父さんに手を振って戻ってきてね」って毎回言われるけど、お母さんいてないから自販機に手を振ってたのを今思い出した。とにかくずっと寂しい子ども時代やったな。 習い事の送り迎えを他の親にしてもらって子どもの様子も見ないって中々すごいな。その習い事に関してはほんとにいい思い出がない。その頃から幼馴染が冷たくなったし…何かやらかしちゃったのかな?昔の記憶を完全に思い出したいな。 いつか自分が家庭を持ったら、子どもに寂しい思いをさせないようにがんばりたい。 子どもの頃はマナーなんか教えてもらってなかったから、友達とかその家族からしたらマナーがない厄介な子どもやったと思う。お菓子も持って行かないし、図々しくて挨拶とかもちゃんとできてなかったと思う。自分の子にはマナーとか一般常識をちゃんと教えたい。でもまずは自分が覚えろって話やな。
@匿名さん ありがとうございます。そのように言っていただけて嬉しいです! いつか必ず幸せな結婚をして温かく素敵な家庭を築きたいです。
あなたの過去の体験について、とても深い思いを共有してくださり、ありがとうございます。小学校低学年の頃に感じた寂しさや、周囲の友達との違いを体験したことは、心に刻まれるものだと思います。その時の思い出や感じたことは、今のあなたにとっても大切な要素になっているのではないでしょうか。 お子さんに寂しい思いをさせたくないという気持ちは、親として非常にすばらしい願いですね。自分自身が感じたことを活かして、温かく支える家庭を築こうとする姿勢は、あなたの成長を感じさせます。 また、他人との関係やマナーについての理解を深めたいという意欲も素晴らしいです。人との関わり方は様々で、時には失敗や気づきがあるものです。それでも、あなたがそうした経験をできたことが、今後の子育てにも良い影響を与えるでしょう。自己成長と共に、お子さんに日常生活で大事なことを教えてあげられるよう、自分を大切にし、少しずつ進んでいってください。あなたが思い描く理想の家庭は、必ず実現できるはずです。