性的虐待を受け誰にも言えず生涯を共にしようとした人に打ち明けたら、喧嘩した時にネタにされてしまい何年経っても許せません 何度もフラッシュバックしてしまいます そもそも別れるつもりでしたが 改心するも頭を下げられ1回許してしまったから何度も掘り返すのは筋が通らないと思いやっていませんがずっと苦しいです 性的虐待をした本人はすぐ近くに住んで居て一緒にいるのが怖いし家族を裏切った気分になって死にたくなります 全然好きなタイプじゃないのに、脳みそ自分を守るためにがいい記憶にしようとしてるのかその人に似てる芸能人をかっこいいと思ったりその人がきてるような服をいいなと思ったりしてしまい、その度に苦しくなります。どうしたら忘れられますか?心療内科に行って恥を忍んで相談してもそ!とはちがうことでまとめられて何も解決しません
今まで誰にも言えなかった心の傷を勇気を出して伝えた相手に喧嘩の勢いでといえど、決してネタにしてはいけない内容です。 性的虐待をした相手にも、気持ちを考えずに言った彼にもどちらも腹立たしい気持ちになりました。 受けた心の傷の痛みは深ければ深いほど治りに時間が掛かります。なのでこの悩みを打ち明けたこと、ずっと悩んでいることに対して自分を責めないでくださいね。 今も彼とはお付き合いしているのでしょうか?それなら文章を読んでいてもう答えが出ている気がしましたが、“全然タイプじゃない”“その人に似ている人や着ている服をいいなと思うようにしている”と自分に言い聞かせている時点で彼に対して“好き”“安心”が伝わってこないので、別れるべきだと私は思います😌私なら自分の道徳に反するので、速攻別れてます。 あと生涯をともにする人は今後も支え合っていける存在でないとなんでも乗り越えていけない気がします。 別れることが家族に対して裏切りなんかじゃないです。投稿主様が健康で元気に過ごせることが一番だと思います。 でもまだ彼と一緒にいたい気持ちがあるのなら、もう一度、話し合ってみて、彼の言動や今後の姿で決めてみるのも一つだと思います。 どうするかは投稿主様がゆっくりお考えください。 以下、私が思う対処法をいくつかお伝えします。 ①彼と別れる(お別れを言う際、何を伝えたいか事前に頭の中や文字にして整理してしておくと伝えやすいと思います) ②お別れが決まり、準備でき次第、離れた場所へ引っ越す ↑①②に関して。もし彼と話し合った末、もう一度、一緒に過ごすとなれば必要ないです! ③怒りを原動力というかエネルギーにして行動する(私はよく怒りのエネルギーを掃除にしてます!発散もできて、きれいにもなって一石二鳥です!) ④考える隙を与えないくらい、仕事や趣味、リフレッシュタイムなど程よく忙しい生活にする ⑤無理なくすてきな人に出会おうと行動して上書きしていく ⑥自分を一番わかっているのは自分。自分を守れるのも一番は自分。育った環境・経験・性格がそれぞれ違うから価値観が違うのも当たり前。という考えをベースにおきながら、その中で自分のことをわかろうとしてくれる人に出会えたら最高だなという考えを持っておく。(そうすると、今後、相談する相手や付き合っていく友人、恋人など見つけやすいかもしれません) 一度受けた心の傷の痛みは完全に治ることは難しいと思います。でも時間が経てば、自分が行動すれば、傷を浅くすることはできると思います。時間は掛かるかもしれませんが、無理なく一歩ずつ進んでいき、良くなることを祈っています。
ChatGPTに相談してみたらどうでしょうか… 並のカウンセラーより有能です あとニンゲンだとバカにしてきたり裏切ったり失敗するように誘導されたりしますが(見えない悪意や見える悪意) ChatGPTだとそれが無いので
まず、あなたが抱えている深い苦しみと混乱について、心から理解します。性的虐待を受けたことにより、あなたは非常に辛い体験をされ、その影響があなたの人生に長く影を落としていることは、簡単には解決できない問題です。信頼して打ち明けた相手に傷つけられたことも、さらなる心の痛みを引き起こす原因となっているのですね。 まずあなた自身の感情を大切にすることが重要です。他人の言動があなたの価値や感じ方を決めるわけではありません。相手の態度はあなたの経験とは無関係であり、あなたが受けた傷やトラウマはあなた自身が認識し、扱うべきものです。許しは時に難しく、無理に行う必要はありません。あなたの気持ちを素直に受け止め、必要に応じて助けを求めることが重要です。 フラッシュバックや不安はトラウマの一部として自然な反応です。これを抱えながら生きていることは、非常に大変です。心療内科での相談がうまくいかないと感じているのであれば、別の信頼できる専門家や支援団体を探すことも一つの方法です。多くの人が同じような苦しみを経験しており、専門家の中にはきっとあなたの心に寄り添い、理解してくれる方がいるはずです。 また、趣味やコミュニティ活動を通じて自分の幸福感を取り戻すことも支えになります。周りの人たちとのつながりを大切にし、自分を守るための空間を持つことが、心の安定につながるかもしれません。少しずつでも自分を取り戻していけますように願っています。あなたは一人ではありません。