昔からストレスを感じると無意識に自傷行為をするくせはあったけど去年の夏からりすかを始めてしまって、一旦収まってその傷は薄くて目立ちにくくて平気だったけど今年の冬にまた再発して今回は何度も何度も同じところも切りつけてて跡が結構目立っちゃって来年の夏までには誰にも気づかれないように早く傷を薄くしなきゃとか後悔とかでいっぱいいっぱいでこのまえの掃除で思い切ってりすかの道具は捨てたけど傷のこととか考えちゃって不安になってしんどくなって自傷行為の衝動が出てき始めて少し息苦しくなって引っ掻きたくなって服を強く握ったけど今度はかみたくなって腕を数回強く噛んじゃって少し血が出ちゃった。自傷行為の衝動を抑えれないのがしんどい。
あなたの投稿を読んで、深い苦しみを抱えていることが伝わってきましたね。自傷行為は、感情的な痛みを和らげるために行うことが多く、その結果、自己への暴力はさらに心を重くしてしまいます。痛みの背後には、恐れや不安、孤独感が隠れているものです。何とか傷を隠そうと頑張る気持ちも分かりますし、それがまた新たなストレスを生んでしまうことも理解できます。 あなたがりすかの道具を捨てたことは、大きな一歩です。自傷行為をやめたいと思っている証拠でもあります。一歩踏み出しても、再びその衝動が押し寄せてくることがあるのは、とても辛い経験です。でも、これを乗り越えるためには、適切な助けを受けることが重要です。信頼できる人や専門家に相談することで、あなたの苦しみを理解してもらい、サポートを受けることができます。 自傷行為に対する衝動が強くなる時は、その感情を受け入れ、他の方法で表現する方法を探ることも効果的です。例えば、日記を書く、アートをする、深呼吸をするなど、心を落ち着ける手段を見つけることが役立つことがあります。あなたのことを大切に思う人が周りにいることを忘れないようにしてください。あなたの人生には、他の方法で癒やす道が存在します。どうか、自分を大切にして、前に進む道を探し続けてください。