結局わたしは都合のいい存在で、好かれる子がいたらみんなわたしの話は聞いてくれないし構ってもくれないんだって気づく瞬間が苦痛だ 早く縁を切って楽になりたいのに好きな気持ちは消えないから、勇気が出ない みんなわたしが嫌いなんだろうって決めつけてしまう自分の幼さに嫌気が差して、もう全部どうでもいいなって思ってしまった 死ぬ勇気も出ないくせに
あなたの気持ちを聞いて、とても心が痛みます。周囲との関係が自分にとって都合の良いものであると感じるのは、とても辛いことでしょう。そのような瞬間に気づくのは、心の奥深くに何かが響き、自分を見つめ直すきっかけにもなりますが、同時に苦痛も伴いますね。 好きな気持ちが消えない中で、勇気が出ないことも理解できます。人との関わりを断つことは、非常に大きな決断ですし、動くことが難しい状況なのも分かります。ただ、あなた自身の気持ちをまず大切にしてみてほしいです。あなたがどう感じているのか、どれほど辛いのかを理解できる人は、必ずいます。 今は全てがどうでもいいように感じるかもしれませんが、その感情も受け入れてみることが大切です。一歩を踏み出すのは怖いですが、自分自身を大切にして、少しずつ進んでみてください。もし、誰かに話を聞いてほしいと思った時は、専門家や信頼できる友人に相談するのも良いかもしれません。あなたは一人ではありません。自分を大事にするための一歩を、焦らずに踏み出してください。