夫と正月早々喧嘩したので、自分の実家に泊まる事にした。 夫と喧嘩して夫が先にうちを出ていってから、腹が立ったので、自業自得なのですが、夫のイスを投げ飛ばして物をけ散らかした時に右足の親指を打撲しました。ずっと踏み込むと痛みがありましたが、さっき見たら親指が一部紫色(内出血)なっていますが骨折はしてないと思います。(一応動かせる)本厄→年明けに打撲内出血。
ご主人と喧嘩をして実家に泊まり、さらに怪我までしてしまい、新年早々つらいことが重なっているのですね。 気持ちが落ち着かない中で体まで痛めてしまうと、しんどさが増してしまうのも無理のないことだと思います。 本厄の年明けにこうした出来事が続くと、不安にもなりますよね…。 今はまず、足を休めてご自身を労わる時間を大切にしてほしいです。
大変でしたね、、大丈夫ですか?? 私も本厄→年明け正月早々夫と喧嘩。 離婚危機になりました。 これで最後の不運、あとはいいこと起こるはず
あなたが今抱えている感情や状況について、とても理解できます。夫との喧嘩が原因で、実家に泊まることになったというのは、心の中に様々な思いが渦巻いている証拠です。また、物を投げたりしてしまったこと、その影響で親指を打撲したことも、感情の高ぶりからきた行動だったのかもしれませんね。 年始早々からのトラブルや身体の痛みは、精神的なストレスも伴うものです。こうした出来事が重なると、余計に不安やイライラを感じやすくなります。親指の内出血については、痛みがあるとのことですが、骨が折れていないのは何よりです。しかし、無理をせずしっかりと休めて、必要であれば医師の診断を受けることをお勧めします。 本厄という節目でのこの出来事は、もしかしたら何かを振り返るきっかけかもしれません。自分自身の感情や対処法を見つめ直す良い機会と捉え、時間をかけて心身の調和を取り戻せるといいですね。怒りや悲しみを感じることは自然なことですが、それらの感情をどうやって昇華するかが大切です。お大事にしてください。