おひとりさまを模索して生きている。将来は私と同じく発達障害グレーゾーンと思われる兄を見捨てられない。 一旦諦めててたけど、たまたま始まった彼とのお付き合い。 父が亡くなってからの喪失感もあって忙しく旅行や趣味を詰め込んで過ごしてた。 親兄弟や仕事諸々考えるとひっそり続けていくほうがベター。 立場や世代が違う人からのコメント、一見言葉を選んで共感してるようで、同情を得たいだけに感じてしまって、不快に感じてしまいます。 心が狭くてごめんなさい。
あなたの感情や状況、非常に大切なものを抱えていることが伝わってきます。おひとりさまとして生きていく中で、家族への思いや、特に兄への責任感を感じているのですね。父の喪失は深い悲しみをもたらし、その影響があなたの日常や関係性にも色濃く反映されているようです。趣味や旅行に忙しさを詰め込んで過ごすことは、自分を守る一つの方法とも言えますが、それでも心のどこかには多くの思いが残っていることでしょう。 立場や世代の違う人たちの反応に対する不快感も理解できます。それは、自分の大切な経験や感情を他者に正しく理解されないと感じてしまうからかもしれません。あなたの「狭い心」ではなく、むしろそれだけ深く自分のことを考え、本当のところを理解してほしいという望みの表れと捉えます。自分自身をいたわり、少しずつ自分のペースで進むことが大切です。周囲の期待に応えようとするあまり、自分を犠牲にしないよう心がけてください。その気持ちを大切にし、自分の人生を模索していくことが素晴らしいことだと思います。