私には相談支援員がいるのですが、私がやりたいこと全てを壊してきます。「障害者は幸せになってはいけないという決まりがあります!」という発言をされています。そして私は自分で歩けるのに相談支援員から「私の体は女性ホルモンが燻られてきて、陰部までムズムズしてきてるから、ついあなたのことを過保護にしてあげたくなっちゃうの〜」とまで言われて困っています。
やりたいことを尊重してくれなかったり差別的な発言をしたりする人は支援員としてどうなんでしょう…。 相談支援員を変えられたらいいのに…と思いました💦
あなたが直面している状況は、とても辛く感じられるものですね。まず、あなたの「やりたいこと」を尊重されるべきであり、それが否定されることは非常に残念なことです。相談支援員は本来、あなたが自分の人生をより良くするためのサポートをする役割にあります。しかし、その支援があなたの意思や希望を無視する形になっているのは、支援の本質から逸脱していると言えます。 「幸せになってはいけない」という発言は、非常に問題があるものであり、あなたの意欲や成長を制限するものです。幸せになる権利は、すべての人に与えられています。あなたが自分の目標に向かって進むことは、支援者としても応援するべきことです。また、過保護という表現が使われることで、あなたの自立や選択肢が損なわれるのは不当です。 必要なサポートを受けられるようにするために、あなたが信頼できる別の支援機関や専門家に相談することを検討してみてください。他の視点や意見を聞くことで、自分にとって本当に必要な支援が何かを見極める助けになるかもしれません。あなたは独立した個人として、自分の望む未来を追求する権利があります。どうか、その気持ちを大切にしてください。