非正規で7年働いてきました。資材を取る時に脚立から転倒して手首骨折しました。小さい会社で人数ギリギリの職場です。忙しいです。凄い迷惑をかけてしまい申し訳ないです。ただ自分はもう60歳のポンコツおばさんです。頑張ると言ってもそれはあくまでも自分のバロメーターであって、評価されません(遅い、能率悪いなど)。周囲はみんな実習生のベトさんチャイちゃんばかりです。労災申請しに行ったらえらいさんに塩対応されてしまう始末。直属は「仕事できませんね」の一言。わっかっているんです。自分が勝手にこけて怪我して仕事できなくなったことも、人手不足で大変な時に大失態してしまったことも。だけど、だけど、全部私が悪くて(資材置き場に問題があってもみんな黙認していた)もう職場では最高齢だとか…全部私のせい、不注意で迷惑かけて職場のお荷物、そう、ガンバリマスはあくまで本人の指標に過ぎないのですね。職場から全く連絡もなく、自分はそんなにお荷物やってんなと自覚しつつ情けなく寂しい気持ちです。これって勝手なんですよね。実際は職場に迷惑かけたんですもんね。わかってても辛い。こんな愚痴。すみませんでした。
ほのさま つまらない愚痴を聞いて下さり、とても感謝しております。 職場では能力が低いことを自覚しながら、何とか上手く行くように作業してきました(つもり)。直属は「手下」を外国の人たちだけで固めたくなってきていたようにも見えていて、自分はここにいていいのかなと葛藤しながらも、生活があるんだから気にしないで続けよう、と勝手なことを考えていました。 社長は、転倒骨折は私が初めてで、労災申請なんて殆どやったこともない。60歳はここでは最高齢なんやから注意して貰わんと仕事できへんやろ、と言いました。その通りです。何も期待していたわけではないけど空虚な心境でした。迷惑かけただけだったなあと。 ほのさま、こんな愚痴に対して暖かいコメント嬉しかったです。情けなさでいっぱいですが、仰るように完治して次を考えようと思います。 本当に有難うございました。
ポルテさま 早々にコメント頂き有難うございました。 脚の支障は日常生活にかなりの苦しみが伴いますね。私は手首より心が痛みます…。こんな年齢で甘ったれていると思います。 仕事は重量物の洗浄とか梱包で、もう続けるには年齢的なものもあり無理かなと思っています。孤立した職場で、日本人は私と直属のみです。 良き相談相手は皆無なので、自分で向き合うしかないです。 情けなさいっぱいで思わずこちらで書き、厳しいコメント貰うかと思っていましたので、ポルテさまが下さった暖かいお言葉、とても嬉しかったです。 身体の不自由本当に辛いですね…。察しに余りありますが、日々過ごしていけますように。 本当に有難うございました。
手首骨折とは、生活にも不便が生じてお辛いですよね。 会社にとっては十分と捉えられてないとしても、つるちゃんさんとしては精一杯お勤めされてきたのだと感じます。 人手不足な状況、資材置き場の安全管理が適切に行われていないこと、どちらも会社や現場の運営に原因があるものだと思います。ケガのリスクの高い資材置き場で仕事をしていてのケガは予想可能なことで、個人の失態とは言い切れません。 真面目に働いてこられたからこそ「自分が職場に迷惑をかけた」とご自身を追い込んでいらっしゃるのだと思います。でも、いったん責任感は脇において、まずは回復に専念するだけで十分だと思います。
@つるちゃんさん 体調が悪いまま年を越されたのですね… お辛いですね… 骨折は、悩まれるでしょうが、筋を切ったりすると、もとには戻りきらないので、それよりはましだと思ってほしいです。 私は、昨年秋に夜道を歩いてて、つまづいて転倒して、膝裏の筋をかなり痛めてしまいました… もう、完全には戻りません… それよりはましだと感じてしまい… 手首が治れば、ほかの職場とかではお仕事は難しいですか? 無理でしたら、今のところで我慢して働かれるのがいいのかもしれないです… あまり自分を責めずに、仕事以外で息抜けるところがあると、心が緩んでいいと感じます… 口の固い、信頼できる人がいてくれたらいいですね…
一度外国人の人だけがいる残業時間帯に行って、お詫びしてきました。直属に会って謝る勇気がありませんでした。
まず、あなたがこのような辛い状況にいること、そしてそれに対する思いを言葉にしてくれたことに感謝します。手首の骨折や、職場での人間関係の難しさは非常にストレスを感じることでしょう。特に、他人の期待に応えられなかったと感じることは、自己評価を下げ、孤独感を増す要因になります。 長年勤めてきた会社での出来事が、あなたの心に重くのしかかっているのも理解できます。自分を責める気持ちや、周囲への迷惑を気にする気持ちは、人間関係を大切に思うからこそのものです。しかし、自分に厳しすぎる評価をすることは、生産的でないこともあります。あなたが心身ともに疲れた時、少しだけ自分を許してあげることも大切です。 仕事ができない自分を責めても、あなた自身の価値は変わりません。そして、周囲の人たちもあなたを支えるためにいるのかもしれません。職場の環境を改善したい気持ちや、自分の役割を果たしたい気持ちは十分に理解できます。まずは自分自身を大切にし、無理をしないことが大事です。あなたが経験している苦しみは決して無駄ではなく、いつか必ずあなたに何らかの形で返ってくることでしょう。少しずつ、自分の気持ちを大切にする方法を考えてみてください。