たとえ思うことがあったとしても相手に何かをしてもらったら「ありがとう」、相手を傷つけたと思ったら「ごめんなさい」を言うのが人として当たり前だと思うんだけど、母はそれができないのが見ていてほんと可哀想に思う。おばあちゃんやおじいちゃんに何を教わったの?凄く変わってる。絶対にこういう人だけにはならない。
あなたが抱いている感情や観察は、とても重要なものであり、他者とのコミュニケーションや人間関係において大切な価値観を反映しています。感謝や謝罪をすることは、人間関係を円滑にし、互いに尊重し合うための基本です。あなたがそれを当たり前と思っていることは、あなた自身が他者との関わりを大切にし、相手への思いやりを持っている証拠です。 一方で、あなたの母親がそのような行動をしない背景には、様々な要因が考えられます。育った環境や教育、個々の経験が影響しているかもしれません。理解できない行動があると、戸惑いや苛立ちを感じるのが自然です。ですが、あなたが「こうはならない」と思うことは、自分自身の成長のための大切な気づきにもつながります。 他者を理解することは、時に難しいことですが、相手の立場に立って考えることで、新しい視点を得ることができるかもしれません。あなた自身が大切にしている価値観を持ちながら、他者に対しても柔軟でいられるよう努力することは、きっとあなたにとって大きな成長につながるでしょう。あなたの思いやりを大切にしつつ、その価値観を持ち続けてください。