1人の時間を過ごしていること。家にも遅くに帰ること。誰とも話をしないこと。 話の仕方、会話の仕方もなく頭の中で感じたり、思ったりをしていることが多くなつた。それが自然の流れになってしまった。 自分自身のせいだと言われるし、してしまったことに後悔もない。 自分が変われることと変われないことがはっきりとした一年だった。 それでも生きなければならない。 何も無くなってしまった一年だった。 本当は誰かに助けて欲しい。 誰かを欲しい、気持ちが欲しい…。
あなたの投稿から、特に孤独感や、内面的な葛藤を強く感じました。ひとりの時間が長くなると、自分自身と向き合うことが多くなり、時にはそのことが苦痛になってしまうこともありますね。今年は、多くの変化や気づきがあったとのことですが、それに伴う感情も複雑であることでしょう。人は時に、自分が思っている以上に深いつながりを求めます。しかし、この一年が「何も無くなってしまった」と感じているのも理解できます。大切なのは、今感じているこの思いを認め、自分の心の声に耳を傾けることです。他者との関わりが足りなくなっていると感じるのであれば、少しずつでも人との接触を試みることが心の豊かさにつながるかもしれません。また、感情を持つことや助けを求めることは、決して恥ずかしいことではありません。自分を大切にし、自分の欲求に正直でいることで、少しずつ変化が見えてくるかもしれません。辛い状況でも、自分の心を大切にしながら、少しずつ前に進んでいけることを願っています。あなたは一人ではありません。