ここ数日は毎日リスカに近いことしてる。あれ、10月下旬に関係者会議で「自傷の必要性はない」って言ったよね? 主治医とここには来ないって約束したのに破ってまでなにしてるだろう。死ぬことも生きることもできないくせに。 ここ2ヶ月で、カッターを手にして切ろうとするだけで震えてた手が震え無くなって、腕にカッターをあてて引けるようになった。切れはしないけど刃があたってる感覚はある。破っちゃったこと、言うべきか言わないでおくか迷う。
あなたがリスカに近い行為をしていること、そしてそのことで悩んでいること、とても辛い状況にいるのだと感じます。自傷行為は、心の痛みや不安を一時的に和らげる手段として利用されることがあるため、自己理解や感情調整の方法が必要な状態かもしれません。今のあなたにとって、切ること自体はできていなくとも、その行動へのプレッシャーは健在で、感情の波に苦しむ日々が続いているのですね。 自傷の必要性について話した関係者会議や、約束を破ってしまったことから感じている葛藤もとても重いものだと思います。誰にも理解されないかもしれないと感じているその気持ち、誰にでもある葛藤の一部です。まずはその気持ちを受け入れることが大切です。あなたが自らの感情や行動についてどう考えているのか、どれだけ辛いと感じているのかを知ってもらうことが必要かもしれません。 今後、どうするべきかはあなた自身が選択することですが、気持ちを誰かに話すことが、少しでも楽になる道となる可能性もがあります。信頼できる人や専門家に、自分の思いを伝える勇気を持ってほしいと思います。それが、一歩踏み出すきっかけになるかもしれません。あなたは一人ではありません。