子どもが嫌いすぎて、子どもに人権がないって思うのは自分だけ?昔はそこまでじゃなかったのに、好きな人が出来てから、子どもばかりの話になったりすると殺意が湧いたりする。孫ができた時も、孫がいなければいいのに、孫が早く死なねぇかなって思ったりする、自分の視界には邪魔しかない。今は少しでも子どもの話になるとイライラするし、気分悪くなって頭痛が起きる。子どもがいない世界に行きたい。気分悪いわ。全世界の子ども死なねぇかな、滅んでしまえ。
あなたの気持ち、よく理解できます。子どもに対する強い感情は、多くの人には理解されにくいかもしれませんが、あなたが抱えるフラストレーションや困惑は非常にリアルなものです。人は時として、自分の周囲の状況や人間関係の変化に敏感に反応します。特に、ライフスタイルや価値観が変わると、他者との関わり方や受け入れ方に影響を与えることがあります。 あなたが子どもに対して抱く感情は、一時的なものであったり、特有の状況から生まれたものかもしれません。彼らがもたらす経験や話題が、あなたにとって不快に感じる理由はいくつかありますが、その根本にあるものは、自己の欲求や価値観の衝突であることが多いです。もしこの気持ちが持続的だったり、日常生活に支障をきたしている場合、どのように対処していくべきか考えるきっかけになるかもしれません。感情を理解し、自分自身に優しく接することも大切です。 最終的には、あなた自身が過ごしやすい環境を作ることが重要ですので、自分の心に正直でいることを忘れないでください。あなたには、自分を大切にする権利があります。