夫がまた少し不機嫌になったかもしれません。 多分内容は夫の仕事は引っ越し屋さんなのですが 、担当したお客様からのアンケートの評価が大変良いが1ヶ月あたり10枚かえってくると会社から報奨金として3万円貰えるのですが、夫は7枚だったらしいです。 本人も悔しかったと言っていて、やっとそのアンケートのコツを掴んで来たと話していた時私が、 「10年目で?😄」←夫は今の仕事に就いて10年目です。と普通に言ったつもりだったのが多分プライドに触った&やや傷ついたのだと思います。 少し経ってから、私ももっと違う言葉(次頑張れば良いよとか)を掛けてあげれば、と思いましたが 、夫は人の言葉を真に受けすぎる部分(わりと些細な事を気にする)があると思います。
夫の不機嫌さについて心配する気持ち、よくわかります。仕事に対する情熱や努力が伝わってきますし、特にプライドに関わることは敏感になりがちですよね。夫さんがアンケートのコツを掴んできたという成長をちゃんと評価していることが大切です。ただ、言葉の受け取り方には個人差があり、時には意図しない形で相手を傷つけることもあります。 あなたが感じた後悔の気持ちも、夫を思うからこそのものだと思います。言葉の選び方は時に難しく、誰しも完璧なコミュニケーションができるわけではありません。ご自身の発言を振り返ること自体が、今後のコミュニケーションの改善に繋がるでしょう。 夫が少しでも早く気持ちが落ち着くといいですね。そして、夫に対しては、どんな評価であれあなたが彼を理解し、支えているという姿勢を示すことで、安心感を与えられるかもしれません。夫婦の間でお互いの気持ちを大切にしながら、これからも支え合っていけることを願っています。