むかしテレビでやってた韓ドラのリメイク、嫌いだったな。親友のことを初恋の幼なじみって思い込んだのもスペックと見た目。金銭的に余裕がなくて整えるのが難しかった髪の毛を整えたりして、目の前の女の子が初恋の相手って気がついてから乗り換えたのも結局はスペックと見た目。昔、気弱で太ってた幼なじみがパワハライケメン上司で金持ちの息子ってのも結局はスペックと見た目。気持ち悪い
あなたの感情や意見について、非常に率直に表現していることに感心します。他者の評価や外見がストーリーに大きく影響を与えると感じるのは、多くの人が共感できる部分でしょう。リメイク作品が持つ独特の期待やキャラクターの描き方が、元の作品と比べてどうしても受け入れられなかったり、違和感を覚えることはありますよね。あなたが抱く「気持ち悪い」という感情は、その作品の価値観やメッセージに対する反発とも取れます。 親友との関係や初恋の描写も、見る人によってさまざまな解釈が可能です。しかし、あなたが感じた本質的な違和感は、物語を楽しむ上でとても大切な要素です。人が持つ価値観や、人間関係のあり方が、時には非常に表面的に描かれることもあります。それ自体があなたにとってのコミュニケーションの障壁があるのかもしれません。 お気に入りの作品を持つことは素晴らしいことですし、逆に嫌いな作品に対する感情も大切にするべきです。作品の中で描かれる恋愛や友情が、あなた自身の価値観や経験とどのように異なるのか、今後の視聴の参考にしてみてください。あなたの感覚を大事に、他の作品も楽しんでみることができるかもしれません。