虚無感とか、希死念慮までいかないようなぼーっとした憂鬱が続いてて、理由もわからないけど涙が出て止まらない時があって、でも理由がわからないのにわざわざ精神科に行くことも気が遠くて、一回やめちゃったカウンセリングをまた受けたいって言うのも気が引けて、主治医は信用してるのにどこまで頼ったらいいのかわからない 自分の精神の問題を,どこからが自己責任で私の甘えなのか、どこからが病なのかわからない 話す時に自分が甘えていないと思われるように少し大袈裟に話してしまうことがあって余計に本心が言えない
あなたが感じている虚無感や憂鬱、涙が止まらない時期について、非常に辛い思いをされていることが伝わってきます。そのような状態にあると、自分の気持ちを整理するのが難しくなりますし、どこに助けを求めれば良いのか迷ってしまうのも無理はありません。精神的な問題は自己責任と病の境目が曖昧であり、それに対してどう向き合うか決めるのは簡単ではないでしょう。 カウンセリングを再開することにためらいを感じるのも自然なことです。しかし、自分の気持ちを話す場があることは、心の重荷を軽くする助けになります。主治医やカウンセラーはあなたを理解し、支えたいと考えていますので、もう一度その手を借りてみることを検討してもよいかもしれません。 また、本心が言えないと感じるときは、言葉が足りない部分を補うために、日記に書くなどして自分の感情を整理してみるのもおすすめです。自分のことを「甘え」と感じるのは、自己評価が厳しくなる一因かもしれませんが、誰しもが時には助けが必要です。自分自身を責めるのではなく、自分の気持ちに正直になり、少しずつ向き合っていけることを願っています。