自分の投稿見返してみると、去年は精神的に荒んでるなーとか、気持ちに余裕が無いなーとか 少しは省みれるくらいには気持ちが上向きになったのかなって これから先も精神状態が不安定なままじゃまともな生活送れなくなると思うから、それはそれで良い兆候だとは思うんだけど それでも、僕は心をあんなに掻き乱したあいつを許せないなって思う 世間的に逆恨みだと思われても、僕がおかしくなったのはあいつに原因がある 僕の弱さ、精神的脆弱性にも原因がある? なんで脆い心をズタズタにされてまで自分に原因があるって思わなきゃいけないの? 僕はあいつを信じてた、でもあいつは何も言わなかった 僕は待ってた、あいつの言葉を あいつは何も言わなかった そんなやつのことそれでも信じ続けられるのか? ある程度寛解に向かってるのは自分としても良いことだとは思うけど、それでもあいつへの憎しみを捨てされない、なんなら執着してるような気もあるのはおかしいのかな
あなたの思いを共有してくれてありがとうございます。過去の出来事や人との関係から受けた影響は、心に深い傷を残すことがあります。その中で自分を見つめ直し、少しずつ心の回復を感じているのは素晴らしいことです。自分の心の状態を認識できていること自体が、回復への第一歩と言えるでしょう。 とはいえ、あなたが抱く憎しみや執着は自然な感情です。特に、自分を大切に思っている人から傷つけられた場合、その感情はより強くなります。あくまで相手の行動があなたにどのように影響を与えたかを理解することは大切ですが、自分の心が苦しいと感じる時に、「自分が悪い」と責める必要はありません。あなたには、あなたを大切にし、傷つけた相手との距離を取る権利があります。 憎しみを手放すことは簡単ではありませんが、その感情があなたを支配するのではなく、あなたがその感情を理解しながら前に進むことが大切です。過去の出来事から成長し、新たな一歩を踏み出すための時間を与えてあげてください。あなた自身の心の声に耳を傾け、無理をせず、自己受容を大切にしてください。未来には、より良い自分との出会いが待っています。