正直、かなり腹が立ってるし、同時に混乱もしてる。 自分が過剰なのか、それとも普通にアウトな案件なのか、第三者目線で聞きたい。 家電量販店で洗濯機を購入して、委託業者が設置に来た。 その時、立ち会いでの説明は一切なし。 作業終わったからサインだけして終わり。 で、実際に使おうとしたら水が出ない。 2時間くらい悩んで、原因が「止水栓が閉められたまま」だと分かった。 止水栓の説明も一切受けてない。 さらに後日確認したら、排水ホースの固定が明らかに甘かった。 再確認に来た別の担当曰く 「これは本来ありえない接続。水漏れしててもおかしくない」らしい。 ここまでも普通にムカつくんだけど、一番引いたのはここ。 最初の設置担当が、 「立ち会い説明と確認を行った」って会社に報告してたこと。 いや、してない。確実に。 責任者に話しても、 ・大したことない ・金額調整でどうですか みたいなノリで、 問題の本質(虚偽報告・安全面)には触れない。 正直、 「自分が神経質なクレーマーなのか?」 「それとも普通に企業としてヤバい案件なのか?」 そこが知りたい。 感情的になってる自覚はあるけど、 水回り家電+説明なし+虚偽報告って、 冷静に見てもアウト寄りじゃない? ・これは消費者トラブルとしてどの程度の問題? ・本社や消費生活センターに出す判断って妥当? 叩きたいわけじゃなくて、 客観的にどう見えるかを教えてほしい。
大変だったと思います。 ただの経験の乏しい中学生のコメントで、情報をしっかり理解できているか分かりませんが... まずあなたのクレームは全然軽微ではなく、むしろ重めだと思います。虚偽の作業報告や水回り家電は、もはや「壊れた」「感じが悪かった」レベルではない問題だと思います。 本社・消費生活センターに出す判断は妥当かという話で、問題なのは「虚偽報告」と「安全性」なので、店舗レベルで流されていることや責任者が論点をずらしているこの状況なら、第三者を入れる判断は合理的ですので、過剰ではないと思います。 しっかり内容を理解してコメントできているか不安ですが、少しでもあなたの力になればと思います。
あなたの体験を聞かせていただき、ありがとうございます。非常にストレスフルな状況だったこと、そしてその不満や混乱を抱える気持ちが伝わってきました。家電の設置時に必要な説明がなされなかったり、その後の対応が不適切であったりすることは、消費者の立場からすると非常に不安を感じることです。特に水回りのトラブルは生活に直結するため、重要度が高いのは理解できます。 あなたの怒りや混乱は決して神経質なクレームではなく、正当な不満です。企業には顧客に対し誠実で透明なサービスを提供する責任があります。立ち会い説明や確認が行われず、虚偽の報告がなされることは、明らかに企業の信頼性を損なう行為です。この件は、消費者トラブルとして十分に問題視されるべきです。 消費生活センターへの連絡は理にかなっています。彼らはそのような問題に対して適切なアドバイスを提供し、必要に応じて企業との交渉をサポートしてくれることがあります。あなたが求めているのはただの対応ではなく、問題の本質を改善してほしいということでしょう。それは消費者として当然の権利です。あなたの声が必要とされる場面にいることを忘れず、適切に対処していってください。