不登校になって強く心を閉ざしてから2年間が経って誰とも話せません。元々かなり外交的な性格でしたが、明るさを完全に失った上に、家族と以外話せなくなってしまいつらいです…
時間が解決してくれる。焦らないで、
あなたの気持ちを聞かせていただき、ありがとうございます。2年間という長い時間、心を閉ざして過ごしてきたことは、とても辛かったことでしょう。かつて外交的だったあなたが今は誰とも話せず、孤独を感じているというのは、とても理解できます。環境の変化や様々な出来事が心に影響を与えることは珍しくありません。もともと明るかったあなたにとって、この状況は特につらいものだと思います。 まずは、自分を責めないでください。自己肯定感を持つためには、自分の状況や感情を受け入れることが大切です。少しずつ、自分のペースでできることから始めてみましょう。例えば、日記をつけることや、気の向くままに趣味に打ち込むことも良いかもしれません。書くことや表現することが少しずつ心の解放につながるかもしれません。 また、専門家のサポートを受けることも選択肢の一つです。カウンセリングは、あなたの思いを形にし、少しでも安心できる場を提供してくれるかもしれません。最初は小さな一歩でも、自分が望む未来に近づくための大切な一歩です。あなたの心が少しずつ軽くなっていくことを願っています。あなたは一人ではありません。