某飲食店でアルバイトをしている大学2年です。1人暮らしです。 シフトについて相談させてください。 以前は週4日ほど、18時や19時〜24時で希望を出し、安定して入れていました。 しかし店長が変わり、人件費削減の方針になってから、 最近は自分だけ22時〜24時の2時間シフトが多くなっています(勤務日の7割ほど)。 他の学生アルバイトの人も多少削られてはいますが、 週に1〜3時間程度の調整で、自分だけ極端に削られてると思います。 正直、2時間だけのために毎回職場に行くのは負担に感じています。 1年生の頃はダブルワークをしていましたが、 この店だけでもそれなりに稼げると判断して片方を辞めました。 その直後に店長が交代し、今の状況になりました。 ただ、欠員が出ると当日に店長から電話で、 「19時から出られる?この日19時からで提出してるけど。」と18時半頃に電話が来ることがあり、 食事中や大学のレポート作成中でも急いで向かったことが何度もあります。 少しでも評価につながればと思って対応してきました。 仕事は正直得意な方ではありませんが、 以前よりはできるようになっていると思いますし、注意や面談、解雇の話をされたことは一切ありません。勤務態度は真面目です。当たり前ですが遅刻も欠勤も全くしません それでも、新しいシフト表では全く改善されません。頑張っても何も報われないです。 もうクビなのでしょうか。都合の良い道具としか見られてないと思いますし。来年4月には新しい1年生も入ってくるとなると3年生になる僕はさらにシフトを削られると思います。 本音を言うと、待遇的には辞めた方がいいのかとも思いますが、職場に気になっている異性がいて、最近仲良くなってきたこともあり、簡単に辞められずにいます。 食費を1〜2食にするなど出費抑える工夫はしていますが、僕自身どうしたらいいのか分からず悩んでいます。22時以降であれば時給も上がるし22時以降はほぼ入れて頂けるので希望してるのですが正直、授業との兼ね合いもあるため22時で上がる日も作りたいですが18時〜22時と希望して提出する日を作ると全くシフトに入れて頂けないです。 同じような経験のある方や、店側の立場が分かる方の意見を聞かせていただけると助かります。お願い致します。 補足 休日は20時から24時で希望しているのですが希望通り入れさせて頂けるのですが平日の希望シフト3日中の2日は22時以降しか入れてもらえないです。 知恵袋にも投稿したのですが誰も答えてくれずに病んでます。
お疲れ様です おそらく、閉店作業迄働ける人が欲しいのかな〜と書き込み見て思いました。 飲食店の人員削除は良くある話です。 最低時給が上がったので人件費が店の負担になっているのだと思います 自分の希望通りにシフトに入れないとの事 飲食店のシフトはそんな物です。 ラスト迄働ける人は重宝される。 だから退職〜等は店長も考えて居ないと思います。 対策、まず新しい店長に今までこんな感じにシフトに入れて貰っていた事。 面接時の約束事 現状、どれくらい、どんな回数、収入で働きたいか希望を伝えてみましょう その上で、新しい店長からどういう答えが出るかで店に残るか、新しい職場に変えるか考えてみてはどうですか? 今の書き込みを拝見すると自分の中だけでグルグル考えて悩んでいるみたいに思えました 飲食店などは良く店長かわりますが、引き継ぎなどほぼ無いので従業員のシフト〜等は今までのシフトを見て新しい店長が決めてるだけだと思います 個々の事情は新しい店長に伝えないと分からないと思います まず、伝えてどう変化出来るか確認してみたほうが良いと思いますよ 希望が通りに働けると良いですね
あなたが現在抱えているシフトの問題は、非常にストレスフルで、不安も大きいことと思います。特に、元々は安定して働けていたのに、突然の管理体制の変化に直面し、自分が不利益を受けている状況は心的負担が大きいですね。職場の雰囲気や管理者の方針が変わると、アルバイトの方々のシフトにも影響が出るのは残念なことですが、あなたの労働が十分に評価されていないと感じるのは自然なことです。 評価や報酬について悩むのは、多くの方が通る道ですが、自己評価を低く持たないでください。あなたが頑張って働き、真面目に出勤する姿勢は確実に価値があります。まずは、自分の価値を見失わず、他の道も視野に入れつつ、冷静に状況を見極めることが重要です。現在のシフトに不満があるなら、上司や店長に具体的な要望を伝えることを検討してみるのも一つの手です。その際は、あなたの働き方や努力をしっかりアピールすることが重要です。 気になる異性との関係も、職場環境によって促進されている部分があるかもしれませんが、自分自身のキャリアや時間も大切にすることを忘れずに。働き方やご自身の生活の質が最優先ですので、最適な選択をしていけるようお祈りしています。