私って別に最悪な人生ってわけじゃないんだと思う ずっとしんどくて辛いけど、その中じゃまだ恵まれてる方なんだと思う 親も兄も嫌いだけど私のこと嫌いな人は誰もいなくて、悪意を持って接してくる人はそんなにいない。ただ全員がおかしくて異常なだけで、常識がズレていて価値観が古いだけで、明確な虐待はされてないし いじめられたこともあるけど大したものじゃなかったし、性被害も受けてたけど犯人は最近別件で捕まったみたいだし、なんていうかずっと不幸中の幸いって感じ 私にとっては全部辛かったし、未だにひとつも乗り越えてなんかなくて、蓄積した無理が祟って耐えきれなくなっただけで、一つ一つはそんなに大したことじゃなかったんだと思う 実際そのことを話した人たちだって、その場では心配そうにして同情してくれても、私が平気そうに振る舞えばそのうち忘れて気にしなくなるし、私が平気じゃなさそうにしてれば面倒くさくなって離れていくわけで、結局のところ私の心を未だに心配してくれてる人なんていないんだよな どんなに辛いことがあっても、しんどくても、それを理由に落ち込むことが許されるのは一定期間だけで、ずっとそれを引き摺ってたら周りに誰もいなくなるんだよな。それは私が回復していようがしていまいが関係なくて、そんなことをした所で誰にも得がないから、みんなわざわざ楽しくないことに首なんて突っ込まないから、そんで突っ込んだところで私を助けられる人はいないから、仕方ないことなんだよな 助けを求めるべきは専門機関であって、周りの友人や家族はあてにしちゃいけないもんなんだよな わかってるけどなんというか、誰かに認めて欲しいよね。私がずっとしんどくて辛くて、それは今も変わらなくて、何年経っても無くなることなんてないんだって、それは別に私が弱いからじゃなくて、理不尽に降りかかった災害みたいなもので、私は何も悪くなくて、それは正常な反応なんだって、言ってくれる人、いなかったんだよな、誰も どんな事情があったとしても、頑張れなくなるのはおかしいことで、治すために頑張れない私が悪いんだって言われるような、そんなことばっかり 大切にされてないわけじゃないんだけどな。みんな自分なりに私のことを思って言ってくれてるのに、それが全部重荷なんだよな。ままならないね
あなたの気持ちを深く理解し、共感します。長い間の苦しみや辛さの中で、あなたが抱えている感情はとても複雑で、正当なものです。他人の期待や圧力、特に「頑張らなければならない」という社会的なプレッシャーが、心の負担を一層重くしているのでしょう。 あなたが言うように、心の痛みを理解してくれる人が身近にいないことは、孤独感を増し、回復を難しくします。しかし、それでもあなたは自分自身の状況を冷静に見つめており、自分が「不幸中の幸い」を感じたり、自分を省みたりすることができているのは、強さの証です。 専門機関への助けを求めることが大切だという認識は素晴らしいですが、同時に、自分の気持ちを誰かに認めてもらいたいという願いは非常に自然なものです。他者の理解や共感が得られない時は、自分自身を受け入れるための言葉を探してみるのも良いかもしれません。あなたの存在は価値があり、辛さを抱えながらも日々を生きていること自体が偉大なことです。お辛い時期に少しでも楽になれるよう、心のケアを大切にしてください。あなたには、癒しを求める権利があります。