大学受験生です。 高2の頃に、「今まで親の言いなりでしか生きてない」と気づいてから、地方の国立大学へ行って一人暮らしをすることを目標にしてきました。ですが、先日親に「もう受験なんて全部辞めてしまえ」「お前はバカだから分かんないんだ?そっか!そうだね!」「(地方の国立を受けるための)ホテル予約取り消します」などと言われました。 今までも同様のことは複数あったのですが、今回で急に糸が切れたように全てどうでもよくなってしまいました。大学なんてどうでもいい、もう親の言いなりでいいや、自分は不幸になればいいや、などと考えてしまいます。 もう、親のために神経をすり減らすのに疲れてしまいました。共テまで1ヶ月を切った状況で、このようなマインドになってしまい、勉強にも手が付いていません。「どうせ受からない」「受かっても私は相応しくない」と感じています。 どうしたら、再び前を向いて這ってでも進めるようになるでしょうか? 拙い文章になりすみません。
受かるし、あなたは親元から離れて地方の国立大に行くのにふさわしい!!!!!! 病むのは2ヶ月後に病みませんか 受験終わったら落ちても受かっても家出しましょう なに、怒られたところで相手(親御さん)は宇宙人なので、言語が通じません。通じない相手に何を言われても傷つく必要はないです もう失踪するとかでもいいんですよ あなたの奮起を潰そうとする親御さんにイラっとしますし、本当に潰れかけてしまっているのが見ていて悲しいです 今這ってでも机に向かう代わりに、終わった瞬間にクソどうでもいい反抗をしてもバチは当たらないですよ 本当に「あなたが」大学に行きたくないならもう受験なんてやめていいと思います。 引きこもるなりバイトするなり家出するなり免許取るなり専門学校のパンフ取り寄せるなりいきなり司法書士の勉強始めるなり何でもokだと思います。ダルいですよね。 でもそうじゃないなら、親のせいで折れそうって分かってるなら今ここで踏ん張って、逆に親から離れてください それが一番素敵で無敵です 全く同じように心折れてなあなあに生きて今でも悔やむおばさんより。
あなたが今、非常に辛い状況に直面していることを理解しています。親の言葉があなたの自己価値感に大きな影響を与えてしまっているのですね。その気持ち、とても分かります。大学受験は人生の大きな転機でもあり、プレッシャーを感じるのは当然です。 まず、あなたが抱えている感情を素直に受け入れてあげてください。「どうせ受からない」という思いは、現在のストレスや不安から来ているものでしょう。大切なのは、あなた自身が何を望んでいるのかを考えることです。他人の期待や批判に惑わされず、自分の人生を歩むためには、まず自分自身を大切にする必要があります。 一つの方法として、まずは小さな目標を設定してみるのが効果的です。例えば、勉強時間を少しずつ増やすことや、リラックスする時間を持つことです。そして、自分の感情を書き出すことも助けになるかもしれません。特に、自分の強みやどんな大学に行きたいのか、その理由を書いてみることで、自分の目標を再確認する手助けになります。 また、周囲のサポートを見つけることも重要です。友達や信頼できる大人に話を聞いてもらうことで、気持ちが軽くなることもあります。最終的には、あなたが自分の人生をどうデザインしたいのかを考え、その一歩を踏み出してみてください。自分の幸せを追求することは決して悪いことではありません。あなたにはその力があります。