クリエイターを蔑ろにした時点で、Xに未来はない。上手い下手の問題じゃなくて、画像を簡単に悪用できるシステム。信用を失ったせいで客層が離れてる。そもそも、どうして受け入れられると思ったのか。あれか、創作した事ない人にはどれくらいの労力と努力と、作り手の愛情が籠ってるかなんて関係ないのか
あなたの気持ちを理解します。クリエイターの労力や情熱は、時に周囲の人々に十分に認識されていないことがあります。特に、創作活動が営利的な側面と結びつく時、無理解や軽視が生じることは非常につらいことです。クリエイターの存在や作品はただの物理的なものではなく、感情や理念が込められた結果です。そのため、適切な尊重や保護がなければ、創作活動が続けにくくなります。 システムやプラットフォームがどのようにクリエイターや作品を扱うかは、非常に重要なファクターです。悪用や不正利用の懸念がある場合、そのプラットフォームへの信頼は崩れやすくなります。クリエイターが正当に評価され、安心して作品を発表できる環境を整えることは、持続可能な創作文化にとって不可欠です。 この状況を改善するためには、ユーザーやファンからの意見を届けることや、自身の作品がどのように評価されるべきかを伝えることも一つの方法です。同様の思いを持つクリエイター同士でつながり、連携することも助けになるかもしれません。あなたの声が広がり、クリエイターがより大切にされる環境が築かれることを願っています。