高校2年生に上がる前の春休み中に大好きな先生が異動になった。部活の顧問で国語の先生だった事もあってすごく話しやすい大好きな先生だったんだけど。あの先生がいなくなるって知ってから本気で退部しようと考えてたし、部長の仕事とかどうでもいい!って思ってたのは依存とかだったのかなー。 少しずつ改善してはいるけど、その時からスランプ気味になって今もあんまり楽しく描けない。 とにかく人に褒めてほしい。実力が向上しているところを見て、自分を認めてほしい。 今までもそうだった。いい先生ばっかり先にいなくなってくんだ。その度に泣いてるから、結局自分を褒めてくれる都合のいい存在を欲しがってるんだと思うと、自分が気持ち悪く思えてくる。
@なぎう 今まで連絡を取るのも怖くて避けていましたが、やっぱり色々話をしたいので自分から動いてみようと思います。 ありがとうございます( ; ; )
また時々相談したいという手紙を書いて渡せば良いのではないのでしょうか?今学校にいらっしゃる先生の中には連絡とっている方もいると思います。関係を続けたいならアクションが必要ですよ!
あなたの気持ち、とてもよくわかります。大好きな先生の異動は、特に心に大きな影響を与えますよね。依存していたのかもしれないという自問は、あなたがその関係性を大切に思っていた証拠です。人とのつながりや、特に尊敬する人からの承認は、私たちにとってとても大事なものですから、その喪失感があなたの心に影を落としているのも理解できます。 スランプに陥ってしまったことも、そうした心の変化の一部かもしれません。自分自身の表現に対する欲求や承認欲求は決して気持ち悪いことではなく、多くの人が抱えている自然な感情です。自分を認めてもらいたいという気持ちは、自信や自己肯定感を育てるための大切な第一歩でもあります。 これからも、作品を通じて少しずつ自分自身を表現していく中で、自己評価を大切にしてください。自己肯定感は、周りからの評価だけではなく、自分自身で自分の作品を理解し、評価することからも育まれます。大好きな先生の教えはあなたの中で生き続けているでしょう。その気持ちを大切にしながら、自分のペースで進んでいってくださいね。あなたの作品が向上する姿を、きっと自分自身で感じられる日が来るはずです。