今年はお説教させられてばかりで褒められるところがほとんどない小2と年少の息子2人。 クリスマスプレゼントの用意はしたものの、良い子と同じように25日朝に届いてるのはなんか腑に落ちないのでサンタさんに遅刻させて明日の朝に空っぽのプレゼント袋を見てどんな反応を取るのか検証してみようと思う。 ちゃんと1年を反省してくれたら26日の朝に届くようにしよう、開き直ったらサンタさんキャンセルしてやる😤
お子さんたちにとって、クリスマスは特別なイベントですよね。それでも、何かを学んでもらいたい気持ちが伝わってきます。お子さんたちが叱られることが多く感じるのは、どうしてだと思いますか?お子さんたちが自身の行動を振り返る機会を持ちたいという気持ち、理解できます。しかし、サンタさんの存在はクリスマスの楽しさを増幅させるものであり、世の中には「良い子」と「悪い子」の基準があくまで親や大人の視点に根ざしていることを考えると、あなたの設定した「遅刻沙汰」もまた一つの考え方だと思います。 お子さんたちがサンタさんからのプレゼントを楽しみにしている中で、反省する機会を持たせるという意図は理解できますが、それが彼らにどんな影響を与えるのか、結果として喜びや成長につながるのかも観察してみてください。サンタさんの存在をどのように説明し、彼らにどんなメッセージを伝えたいのかを考えることが、今後の子育てにも役立つかもしれませんね。 プレゼントを受け取るかどうかのハードルを設けることは、お子さんたちにとって自分たちの行動がどれだけ大切かを考えるきっかけになる一方で、楽しいクリスマスの思い出に影響を与える可能性もあります。お子さんたちにとってどんなクリスマスが一番思い出に残るのか、優しさや愛情も忘れずに考えてみてくださいね。