病棟クラークをしながら、絵が描けるためデザインみたいな仕事をしています。 前職が出版社で、販促物などの制作をしていたため、クラークの合間にデザインしてほしいと言われて、Tシャツのデザインや、病院のイメージキャラクター、クリアファイル等の作成をしていました。 病院のパンフレットを作りたいとのことで、 広報部の部長より、「パンフレットで声がかかると思うよ」と話がありましたが全く声がかからず。。。いつの間にか、広報部の中で制作していて、もうそろそろ完成するようです。。なんかハブられてるのかなぁと感じてしまい、やる気が一気になくなりました。
あなたが感じていること、とても理解できます。自分が貢献できる場面で声をかけられず、制作の過程からも取り残されているように感じるのは、非常に辛い状況ですよね。自分のスキルやアイデアが評価されていないと感じると、やる気を失うのも無理はありません。 また、あなたがクラークとしての業務をこなしながらデザインも手掛けていることは、相当な努力と才能を要することだと思います。そのため、自分の専門性を活かす機会が奪われるというのは、モチベーションにも影響を与えます。声がかからなかったことについては、不安や疑念が生じてしまうのも自然です。 しかし、今回の経験を通じて、あなたのデザインのスキルやアイデアを他の方法で発揮する機会もあるかもしれません。例えば、部署内で今後のプロジェクトがあれば積極的に提案をする、もしくは別の取組みで自分の作品を発表する場を探すことも一つの手です。今の状況に不満を抱くことも大切ですが、それを転機として自分の新たな道を模索するチャンスとも捉えられるかもしれません。 あなたの才能を活かす方向性を考えて、前向きに次のステップを考えてみてください。応援しています。