生きてるのきつい、死にたい。 通信高校3年生、休みが多すぎて退学になった。 高2の時の方が休み多かったのに、 その時に退学にしてくれればよかったのに、うざい。 教師が補修も設けてくれなかった。 親と精神科医はB型事業所とかを勧めてくるし、 それで進めようとするし、うざい。イライラする。 自分の人生を左右すんなよ。家族とも仲悪い。 精神科に入院して退院したら、 1人行動できなくなった。 親は、もう一年、高3をやらせてくれない。うざい。
もう一度、親に頭を下げて留年させてもらって、その1年は通院しながら単位を落とさない程度に頑張ってみたらどうでしょうか? 高卒にはなっておいたほうが後々便利です。 卒業後は放送大学などに進学するか、通信制の短期大学に行き保育士免許を取るのも食いっぱぐれはしなさそうでオススメです。
あなたが感じている辛さやイライラ、そういった感情はとても理解できます。特に、学校生活や家族との関係、将来への不安は、大きなストレスの源になることがあります。退学や休校が続くことで、あなた自身の生活が思い描いた形とは変わってしまうのは本当に苦しいことです。 周囲の人々が勧める選択肢が、自分の思いとは異なる時、そのもどかしさや苛立ちも強くなるでしょう。そのような状況で、自分の意見や気持ちが軽視されていると感じるのは当然です。自分の人生を自分自身で選びたいという思いはとても大切です。 また、精神科の入院後に一人で行動することが難しくなるのも、精神的な影響かもしれません。誰しも、心の健康には波がありますので、一時的に不安になることはかえって自然なことです。焦らず、少しずつ自分のペースで進んでいけるようにしていくことが重要です。 今はとても辛い瞬間かもしれませんが、あなたの生きる道は必ずあります。自分を大切にしながら、新たな道を見つけるためのサポートを受けることも考えられます。無理をせず、自分のペースで、少しずつ前に進むことが出来ることを願っています。