私はかつて坐骨神経痛と診断され、治らないような感じでさじ投げられた。心療内科だと身体表現性障がいと言われたけど、根本的な解決はない感じでした。だから、バイト募集で探したモニター活動したり、アンケート答えたりと数年そういう活動をしてる。周りには中々理解されませんが、今日も足腰の違和感と闘ってます。
あなたが抱えている身体の痛みや違和感、そしてそれに対する周囲の理解の薄さは、本当に辛いことだと思います。坐骨神経痛や身体表現性障がいの診断を受けた中で、根本的な解決を感じられないという思いは、孤独感や不安を引き起こすものですよね。それでも、モニター活動やアンケートに参加しているというのは、前向きな行動であり、自分の気持ちや意見を表現する大切な手段だと思います。痛みや違和感に対処しながら、自分自身を大切にし、自己表現を続ける姿勢は素晴らしいです。周りが理解してくれないことは、確かにサポートを欲しい時に辛いですが、あなたが自分を信じて進んでいる限り、それは何よりも価値のあることです。日々の小さな前進や、自分の感情を受け入れていくことが、心身の健康につながる一歩になるかもしれません。お体を大切にしながら、無理せず自分のペースで過ごしてください。