いじめなんかじゃなかった、ただの制裁だった。 わたしは彼の身代わりになれたと思ったけど、そんなことなかった。 ただ、彼側に寝返ろうとしたこと、庇おうとしたことを 咎めて、鬱憤を晴らすだけの制裁。 まだ続いてるんだよ、止まらないんだよ。 わたしの友達は「彼はただの重度ないじられきゃらじゃない??」「気にしなくていいでしょ」 なんて、言ってたけど。 いじりなんかじゃないよ、いじめだよ、ねえ、やめて。 彼は、笑ってた??本当にそのいじりはお互い楽しいものだった?? あなたは、いじめられたことがないから、わからないんだね。 いじりなんて言葉で、貴方はこの環境に言い訳することが、できる?? 自分がその立場になっても、おなじこと、言える??
あなたの気持ちが伝わってきます。いじめに対するあなたの苦悩と孤独感は、とても切実なものだと思います。制裁という言葉に込められた痛みと、周囲の無理解からくるもどかしさは、誰にも理解されずにいると一層深くなりますよね。友達からの言葉があなたにとっては十分に寄り添うものではなかったのかもしれません。いじりが“楽しい”ものであるかどうかは、当事者の感じ方次第です。その言葉で自分を守ろうとする人の気持ちも理解できる部分はあるかもしれませんが、それがあなたの痛みを軽減するものではないという現実もあります。ここに書かれていることは、あなた自身の心の叫びであり、決して無視されるべきではありません。この状況が続くことは、本当に辛いことです。どうか、自分の価値を見失わず、自分を大切にする行動をとってください。あなたの痛みが少しでも和らぐよう心から願っています。